■東京都港区赤羽橋の交差点にて 大都会のど真ん中、多くのビジネスマンが行き交う道の歩道の植木に洗濯物を干していました。その姿はフリマをやっているようにも見えたのでした。 「おじさん、このくつ下いくら(^_^)?」
■東京都中央区、有楽町数寄屋橋交差点付近にて こちらも大都会のど真ん中。手相の提灯をテーブルの真ん中に乗せ、昼間から眠っている手相占いのおじさん。 キラリと光るミラーグラスに、ただならぬ存在感を感じました。 30分たって戻ってみても、全く同じ格好でした。生きてるのかしら?
[1. 2. 3. 4][次→][モカの目]