2006年03月の一覧
2006年03月10日 金曜日
帆風(門前仲町)(お好み焼き)
冷たい雨の降る金曜日。退社後に門前仲町に行き、万年青年ギタリストで私の音楽の先生であり大切な飲み仲間でもあるSさんと一緒にお好み焼き&もんじゃを食べてきました。
Sさんは先日出張で名古屋に行ってきたということで、おみやげに私の好物の「ゆかり」というエビせんべいを買ってきてくれました。Hさんの退社以来、ちょっと落ち込み気味の日が続いているため、こういう優しさは心に染みました。ほんとに有り難うございます。
今日頂いたのは、鉄板焼き(しいたけ、イカ)、お好み焼き(豚玉)、もんじゃ焼き(めんたい餅)。
どれも生ビールにとてもよく合いました。もんじゃは焼くのが難しいので、店の方に焼いてもらったのですが、今回は動画でこれを記録(カーソルを重ねると、再生ボタンが現れます)。次回からは自分で出来るようになりたいものです。
餅が入っているため、パリッと香ばしいお焦げと餅のモチモチ感のコントラストがとても良かったです。
↑動画です。再生ボタンを押すとスタートします(ボタンがない場合は画面の上にポインターを乗せてください)
「続きを読む」には、焼き上がりの動画もあります(^_^)
動画が表示されないときはこちらからプレイヤーをダウンロードしてください→![]()
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↑動画です。再生ボタンを押すとスタートします(ボタンがない場合は画面の上にポインターを乗せてください)
もんじゃの後は、二人でライブパブへ。今夜は「ビートルズナイト」ということで、私よりちょっと年上のビートルズ現役世代と思われるおじさまたちが見事な歌とハーモニー、そして演奏を聴かせてくれました。
日中はウエブ関連のセミナーに行き、私よりずっと年下の人達ばかりだったことでやや気落ちしていたのですが、こうやって年上の人達が活き活きと活躍しているのを見ると、とても元気が出ました。みんなステージの上では目を輝かせ、少年のようでした。
私もあまりに感動してウイスキーを一人で注ぎながらがんがん飲んでしまい、帰宅するなりひっくり返って寝てしまいました。
[その他(外)|東京東(秋葉原、門前仲町他)]:個別ページ
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2006年03月11日 土曜日
つず久(市ケ谷柳町)(居酒屋)
[夕食]★★★+ 晴(暖かい)


昨夜は帰るなり寝てしまったため、今日は朝からお風呂に入り、頭から湯気をあげながら家の掃除などを行い、夕方から市ケ谷柳町のお気に入りの居酒屋に行ってきました。
6時過ぎに入った時にはすでに狭い店内はたくさんお客さんが入っており、ほどなく超満員に。ほとんどが若い人達だったのが印象的でした。
今日頂いたのは
1)やりいか刺し身
キラキラと透き通るような新鮮なイカで、心地よい歯ごたえと甘みが印象的でした。
2)新たまねぎのホイル焼き
タマネギをベーコンで包み、ブイヨンと一緒に焼いたものです。ほくほくと柔らかく焼き上がったタマネギはビールにぴったり
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3)トリ貝刺し身
寿司ネタで見かける二枚貝です。ちょっと旬には早いのですが、生のものが入ったということで頂きました。茶色の足の部分を食べるのですが、ここが鳥のくちばしに似ているところからこの名前がついたそうです。
味はとても淡泊で、くにゅくにゅとした食感が心地よかったです。
4)ニガウリ塩焼き
シャッキリとした歯ごたえとほろ苦さがとても美味しかったです。
5)みょうが
これもまた独特の強い香りとしゃきっとした歯ごたえが心地よい大人の食べ物です。以前は苦手だったのですが、今は大好物になってしまいました。
6)鯨の生姜焼き
肉厚の鯨はとても柔らかく、ジューシーに焼き上がっていました。ちょっとこのあたりからお腹がかなりふくれてきて、苦しくなってきました。
最初の方にビールと一緒に食べたら美味しかっただろうと思います。
7)もずくしゃぶしゃぶ
炭火で煮立たせたお湯の中に葱ともずくを入れ、粘りが出てきたところでポン酢醤油で頂きました。ずるっとした粘り気と、はじけるような食感が実に良いです。
8)鱈の白子
9)わさびめし
このお店の名物。
ふっくらと炊き上がった美味しいご飯に、おろしたてのワサビを混ぜ込み、醤油をかけて海苔をたっぷりかけて頂きます。
鼻から頭にかけて突き抜けるような辛みでむせ返るのですが、その後に訪れるご飯の旨味がたまりません。店内ではあちこちで悲鳴が聞こえ、そのたびにお店のおかみさんが、とても嬉しそうにしていました。
その頃には客も皆酔っぱらっているため、「わさびめしを食べた仲」のような妙な連帯感が生じ、私たちがわさびめしを食べる時にも後ろの席からエールが送られたりしていました。
このお店に来ると、いつも飲み過ぎるのですが、今夜も6時から11時までずっと飲み続け、3人でたぶん1〜1.5升ほど日本酒を飲んだだろうと思います。
そのためちょっと今夜は料金もかさんでしまい、一人7千円ほどでした。
◇新宿区市谷柳町8 03-3268-6467 1700-0000 日休
[和食(外)|東京中心(銀座他)]:個別ページ
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2006年03月12日 日曜日
自宅(ローストビーフ、チキンとじゃがいものハーブ焼き)
[夕食]★★+ 晴後曇(暖かい)
ちょっと暖かかったので、タンスの中に風を通し、ついでにすっかり長い間着ていないパーティードレスなどをちょっと着てみました。背中に手を回し、ファスナーを引き上げ、しばらく格闘の末に上まで全部上がった時にはちょっと嬉しかったです。うーん、まだ大丈夫みたい。しかし着る機会がないですねー。
夕食は、通販で買ったローストビーフを頂きました。包丁で薄めにスライスし、醤油ベースのソースをかけ、生おろしわさびを薄く伸ばし、赤ワイン(ボルドー CHサンポール)と一緒に頂きました。
既製品にしては肉の旨味たっぷりで、なかなかの美味しさでした。
しかし一人で250グラムはちょっと多いかも。
さらに野菜もとらなければと思って、チキンとじゃがいものハーブ焼きも頂きました。
これは、フライパンにオリーブオイルとつぶしたにんにくを熱し、塩コショウした鶏もも肉に焼き色をつけ、じゃがいも、ハーブ(今日はドライローズマリー)、アンチョビ(今日はアンチョビソース)を加えてさっと炒め、200℃のオーブンで20分焼いたものです。
とっても簡単なのですが、ハーブの香りがとても爽やかなお料理になりました。お弁当にもいいですね。
[洋食その他]:個別ページ
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2006年03月13日 月曜日
自宅(鮭のチーズピカタ、わかめと水菜の温奴)
[夕食]★★ 晴時々曇(寒いよ〜)
東京の最高気温は8℃。また冬に戻ってしまいました。温められたり冷やされたり、大変です。
夜は帰宅が遅かったこともあり、温めるだけの簡単メニューでした。
温奴は、豆腐を電子レンジで1分温め、水菜とわかめを加えてさらに1分温め、ポン酢醤油とかつお節で頂きました。超簡単ですが、ホッと出来るメニューです。
インターネットが常時接続になってメールやHPで時間を費やすようになり、本を読まなくなりました。
先日落語のCDを借りに近くの図書館に行ったのですが、書架に並ぶたくさんの本と、静かな閲覧室でゆっくりと本を読んでいる人達を見て、またこういう時間を持ちたいと思いました。
かと言って、これがなかなか出来ないのですが。変化するのは難しいですね。
[揚げ物]:個別ページ
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2006年03月14日 火曜日
自宅(ビーフカツレツ・きのこソース)
今日も真冬のように寒い一日でした。
でも陽射しは着実に春の優しさを帯びてきています。朝起きた時にも、東向きのリビングにはたくさんの朝日が差し込み、太陽の匂いで満たされていました。
通勤路の桜の花芽もすっかり大きくなり、開花に向けて準備ばんたん。春はもうそこまで来ています。
1)ビーフカツレツ・きのこソース
冷凍の衣付きビーフカツレツは多めの油できつね色に揚げ焼きます。
舞茸、マッシュルームをバターで炒め、水とデミグラスソースを加えて煮詰めててカツレツにかけ、クレソン、炒めたミックスベジタブル、マッシュポテトを添えて、赤ワイン(オーストラリア・シラーズ)と一緒に頂きました。
田崎真也セレクトというコンビニで買った980円のワインだったのですが、すっきりとした飲み心地で、油の多いカツレツととても良く合いました、
2)サラダ
ブロッコリー、キャベツを茹で、スプラウトと一緒にドレッシングで頂きました。
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親しい友人が、さようならのメールをくれた後に亡くなってしまいました。来月、また二人でライブに行く約束をしていたのに…。
あまりのショックに、涙が止まりません。
もうすぐ春だと言うのに。
別れは辛過ぎます…。
[洋食その他]:個別ページ
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2006年03月15日 水曜日
八つ目屋(門前仲町)(ヤツメウナギ)
[夕食]★★★★ 晴後曇(暖かい(*^^*))
以前から行きたかったお店…、というか屋台に行ってきました。
毎月1日、15日、28日の縁日の日に門前仲町の成田山深川不動の参道に店を出す、八つ目屋です。ここにお店を出してから38年という老舗です。
ここのヤツメウナギの蒲焼きの美味しさには定評があり、かの田崎真也さんもワインを持って食べに行くといううわさを、かねてから聞いていました[こちらにもそのことが]
今日は会社が終わってから行ったため、お目当ての「蒲焼き」(1,000円)は売り切れてしまっていたのですが、もう一つのメニューである「もつ焼き」(500円)を買って帰りました。
家に帰ると、早速ウナギのたれをかけて電子レンジで軽く温め、昨夜の残りの赤ワイン(田崎真也セレクトのオーストラリアシラーズ)と一緒に頂いてみました。
柔らかく、ちょっとこってりとしていて、わずかに苦味があり、噛みしめた時の奥深い旨味は普通のウナギとは比べ物にならない美味しさでした。
さらに、これが赤ワインと実に見事に合うのです。こってり感をシラーズのやや酸味のある爽やかな飲み心地が洗い流し、なんとも幸せな気持ちになれました。
これは美味しいです! ちょっと感動的でした。
次回の28日の縁日の予定を手帳に書き込む私なのでした。
◇東京都江東区富岡1丁目 [地図]
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2006年03月16日 木曜日
CSS Nite Vol.6(ゲスト:境祐司氏)
会社が終わってから銀座に直行し、「アップルストア銀座」で開催された「CSS nite」に参加してきました。
このイベントは、Web界で活躍されている鷹野雅弘さんが主催する月例のイベントで、毎回鷹野さんと、著名なゲストによる貴重な講演を聞くことが出来ます。しかもなんと無料!
回を重ねる毎に参加人数も増え、今日は開演20分前には既に立ち見になってしまうほどの盛況でした。
今日のゲストは職業、教育デザイナーの境祐司氏。『仕事に役立つ「CSSプランブック」のススメ』のススメと題し、前半は1991年頃から現在に至るまでのWeb界の出来事を振り返り、後半はCSSを用いたWeb制作のプランニングなどの話を聞くことが出来ました。
前半は、過去のWeb界の出来事を懐かしく思い、今後は「セマンティック」という言葉が一つのキーワードになるということが印象深かったです。
後半では教育に携わっている境祐司氏が高校生にCSSデザインを教えているという話を伺い、そんな若い頃から実戦的な教育を受けた若者にはかなわないと、ちょっとショックでした。
境祐司氏の後は鷹野雅弘氏による「みんな大好き、角丸」という講演を聴きました。ここではCSSによる角丸のデザインをどう作るかというたくさんの実戦的な話を聞くことが出来、とても有用でした。
いつもながら素晴らしいイベントを提供してくださった鷹野さんに感謝いたいします。
[インターネット]:個別ページ
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アイリッシュパブ Duffy's(銀座)(パブ)
[夕食]★★+ 晴後曇後雨
セミナーの後はいつものように近くのパブで打ち上げです。
打ち上げの参加人数も回を追う毎に増え続け、今日はお店の半分を借り切り、定員50名の大パーティーになりました。
セミナーなどにいろいろ参加しているのですが、同じ業界の人と仲よくなるチャンスというのは実はあまりないもの。
そんな中、このパーティーは一緒にお酒を飲み、たくさんの人と知りあう絶好の機会なのです。
今日も多くの人と名刺交換をし、挨拶を交わしました。
このときいつも思うのは、個人のHPやブログを持っている人が意外と少ないことです。
名刺交換の短い時間だけではほとんどその人のことを知ることは出来ません。
しかし、家に帰ってその人のHPを見ることによって、改めてその人に関するより多くの情報を得ることが出来ると思うのですが…。
今日頂いたのは、イベリコ豚の生ハム、鶏の唐揚げ、フライドポテト、ムール貝のワイン蒸しなどなど。キルケニーの美味しい生ビールも頂きました。
[その他(外)|東京中心(銀座他)]:個別ページ
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2006年03月17日 金曜日
分土火(Vn−Doka)(南青山)(フレンチ)
[ランチ]★★★+ 曇後快晴(暖かい(*^^*))
昨夜は台風並に発達した低気圧が東京上空を通過し、夜の間中ものすごい風が吹き荒れていました。外でいろいろな物(金だらい、看板、自転車、牛、などなど)が飛んでゆく音が聞こえてきて、ベランダの植木のことなどが心配で4時近くまで眠れませんでした。
しかし今日になると天気は急激に回復し、お昼前には東京ではなかなか見られないような澄みきった青空が広がり、陽射しもすっかり春に。
通勤路の桜の花芽もピンク色を強め、いよいよ開花秒読みといった感じでした。
そんな中、1月末に会社を辞めたHさんとランチをするために、南青山まで行ってきました。大好きなHさんと会えると思うと、嬉しくてたまりません。
今日一緒に行ったお店は、Hさんがずっと以前に行ったことのあるというフレンチのお店「分土火」です。
スパイラルビルから奥に入った住宅街の入り口にあり、店頭はたくさんのチューリップで飾られ、店内は20年という歴史を感じさせるとても落ち着いた雰囲気でした。
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頂いたのは1200円のランチコース3種類のうち「若狭湾より天然鮮魚のロースト、レモン風味 旬の春キャベツと一緒に!!」(長い…)。
まずは、サラダ、スープ、デザートの中から選んだサラダを頂きました。新鮮で味の濃い野菜でした。
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お魚は、私が「マトウダイ」、Hさんが「スズキ」だったのですが、外見的にもお味的にも”間違い探し”のようにそっくりでした。
お魚は表面はパリリと、中はジューシーで、淡泊ながらも旨味たっぷり。そしてまわりのソースの美味しさは見事なものでした。やはりフレンチはソースなのでしょうか。レモンの酸味と香りが実に爽やかで、生クリームがコクを与え、それが淡泊な魚にピッタリと合っていました。
美味しいお料理と、Hさんの優しさと春の陽気に包まれ、すっかりでき上がってしまった私でした。
◇東京都港区南青山5-9-8 03-3499-2877 1130-1430 1800-2200 無休
[フレンチ(外)|東京西(新宿、渋谷他)]:個別ページ
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2006年03月18日 土曜日
もつ擴(恵比寿)(もつ料理)
[夕食]★★★ 晴後曇後雨
ここ数日とても眠く、今日も目覚めたのは11時半。春眠というやつでしょうか。しかし起きたらもう太陽は傾いていました。ちょっと虚しいです。
よろよろとベッドからはい出し、パソコンの電源を入れ、メールチェックをした後、12時半頃にお食事。トーストにとろけるチーズ、ベーコン、胡瓜、目玉焼きを乗せ、マヨネーズをちょろちょろっとかけたものを牛乳と一緒に頂きました。コレステロール対策で、土日だけは目玉焼きの黄身も食べていいことにしているので、ちょっと嬉しいです。
午後は、休み休み掃除や洗濯をし、夕方から恵比寿に行ってきました。
今日は昨年の12/18の[ウエブセミナー]で仲良しになった「ウエブ三人娘」での飲み会です。テーマはずばり「レバ刺しとモツ」。
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6時過ぎにお店に入ると、まずは生ビールに「とりあえず」レバ刺し2皿を注文。トロリととろけるような食感と、濃厚な旨味がごま油の香ばしさと実によくマッチしていました。何故こう体に悪いものは美味しいのでしょうか。濃いウエブ談義に花を咲かせながら、あっという間に2皿は食べ尽くされてしまいました。
・博多餃子
・もつ擴とじ…もつとニラを卵でとじ、バター風味で仕上げたもの。ややこってりしたもつとニラが良い相性でした
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・博多もつ鍋…鶏がらダシにもつ、ニラ、キャベツを入れて煮込んだもの。モツにへばりついた脂身がとろけるように美味しかったです。キャベツの甘みと歯ごたえも抜群でした)
を頂き、最後にもつ鍋のスープに麺と胡麻をいれて煮詰めた「胡麻麺」を頂きました。濃縮されたもつのうまみと胡麻の香りが麺にしみ込んでとても美味しかったです。
お酒は生ビール2杯と、焼酎のロックを2杯頂きました。
さらに恵比寿駅前のベッカーズに入って閉店の10時半まで延々とウエブやコンピューターの話をしていました。
二人とも節度と礼節のある素敵な女性で、さらにこんな話題で4時間以上も盛り上がれるという、非常に希有であり難いお友達なのでした。今までコンピューター関連の女友達というのは全くいなかったので、とても嬉しいです。
楽しい時間を有り難うございました。
◇東京都渋谷区恵比寿3-7-3 03-5789-8881 1800-400 1700-000(日祝)[地図]
[その他(外)|東京西(新宿、渋谷他)]:個別ページ
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