シシャモ、ポトフ、ジンギスカン、餃子、タラコ煮付け…作りすぎたかな?

本シシャモ、ポトフ
今日は祝日なのですが、Cさんは朝から会社に行ってしまいました。
年内に終わらせなくてはいけない仕事がたくさんあるようです。

テレビで

「よいお年を!」

と言っているのを聞いたCさんが

「まだ『よいお年』したくない…」

と悲しそうに言っていました。
がんばれ〜撫で撫で

Cさんは19時過ぎには帰宅。
お、少し早いね。お料理は出来てるよ!

北海道産本シシャモはトースターで4分焼きました。
やはりキャペリンと比べて旨みが強くていい香りがします。
オリーブオイル煮にしたかったのですが、温度計がないので断念。

ポトフもどきは、コンソメにソーセージ、白菜、キャベツ、タマネギ、パプリカ、ソーセージを入れて煮、塩こしょうしました。
寒いときはこういう料理がいいですね嬉しい~

ラム肉には絶対ジンタレ

ジンギスカン

ジンギスカン炒めは野菜をカットして準備しておき、Cさんに炒めてもらいました。
中華鍋に油を熱しラム肉を炒めて取り出します。
そこに、タマネギ、キャベツ、椎茸、モヤシ、ニラを加えて炒め、肉を戻して「ベルの成吉思汗タレ」を控えめに加えて出来上がり。

ラム肉の独特の香りが「ジンタレ」と見事にマッチしてとても美味しかったです。
北海道だなーと思いました。

奥には昨日も登場した「豚冷しゃぶ、みよしの餃子、タラコツキコン煮」もいます。
全体的にちょっと多かったようで、タラコ煮とジンギスカン炒めとポトフは余ってしまいました。
でもジンギスカン炒めは明日のお弁当に、残りはまた明日登場する予定です。

そしてCさんは21時50分には座椅子で寝てしまいました汗4
早いねー。疲れてるのかな。

のんびり映画タイム

私はお風呂に入り、その後大好きな「焼酎お湯割りレモン」を湯のみで飲みながらパソコンで「ヒトラーの贋札(にせさつ)」という映画を観ました。
ナチスドイツが、イギリスの経済を攪乱させるために、強制収容所のユダヤ人を使ってにせ札を製造する物語です。

映画の中でユダヤ人を虫けらのよう殺すドイツ人はほんとに憎らしく見えました。
しかし、その映画をドイツ人自身が作っているのがすごいと思います。

映画が終わったのは深夜1時過ぎ。
楽しかったけど、こんな時間までお酒を飲んでしまいました。
これがいけないのですアホヤ
Cさんを見習って早く寝るようにしないといけませんね。
ちょっとあれは早すぎますが。

   

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