自宅夕食復活!豚バラレタス鍋、解凍カツオ刺し身など

豚バラレタス鍋

台所用品も日の目を見るようになり、やっと自宅で食事を作る体制ができてきました。
というわけで、今夜は6日ぶりで自宅で夕食を頂きましたエルモバンザイ

いつものように一人でスーパーに行くと、レタスが特売で200円ほどでした。
さらに豚バラ肉も特売。
こりゃ久しぶりに「豚バラレタス鍋」が出来そうです。

鍋に水、昆布、出しパック、ニンニクを入れ、鍋の準備をします。
今夜はCさんはかなり遅くなる予定だったのですが、実際は20時前に仕事が終わったと連絡がありました。

ひーー、大急ぎでレタスと豚バラ肉をセットし、残りの料理を作ります。

スープがまた旨い

スープがまた旨い

そしてお夕食です。
鍋を煮立たせ、豚バラ肉、レタスを入れ、ポン酢醤油で頂きます。
豚バラ肉の旨みとレタスがよく合うのです。
しかし、今回はシーズンオフのせいか、レタスがかたくて、ちょっと変なにおいがしました。

鍋に残ったスープがとても美味しく、ここにシメジやネギを入れてそれだけで焼酎が楽しめました。

解凍カツオ刺し身

解凍カツオ刺し身

今日は珍しくスーパーにカツオの刺し身があったので買ってきました。
冷凍だったので、ジップロックに入れて氷水の中で溶かしてみました。

さあ、解凍カツオはいかに!

やはり生にはかなわんか

やはり生にはかなわんか

いつものように大葉と生ニンニクスライスで頂いたのですが…。
やはりカツオ独特のあの香りがほとんどなく、生にはかなわないことがわかりました。
うーん、残念がっくり

私はカツオの刺し身がほんとに大好きなのです。
室蘭で食べられるかがとても心配です。

宣の大将には仕入れを今からお願いしてあります。
もちろん、大葉と生ニンニクスライスをつけて。

そしていつもの

モカモカ和え物みよしの餃子

あとは、いつもの「モカモカ和え物」に「みよしの餃子」を頂きました。

私はこの和え物がないと生きてゆけません。
シャキシャキとした歯ごたえとともに、野菜をたっぷり摂れますよ。

モカモカ和え物作り方
ちぎったキャベツ、もやしをそれぞれ
 →シリコンスチーマーに入れて電子レンジで茹でる
 →水にとって冷やす
 →しぼる
わかめをざくぎり
キュウリとトマトをさいの目切り

これらを混ぜて、ポン酢醤油をかけて頂くのが基本形です。
ポン酢醤油はいつも「枯木(こぼく)ゆずぽん酢(カネトシ)」を使っています。
「醤油、ゆず果汁、こんぶ、かつお、塩、米酢、みりん、小麦」のみから作られ、とっても美味しいのです。

私はさらに「辺銀食堂(ペンギン食堂)のにんにく油」や「フライドガーリック」を加えるのが好きです。

あれば、茹でたオクラ(小口切り)、小魚(しらす干しなど)、ミョウガ、大葉などを入れても美味しいですよ。

そして食後は

食後に酔っぱらったCさんが台所に行き、ハイボールを飲みながら料理(お弁当や夜の追加)を作るのもいつものこと。
お料理を作っているときのCさんはとても楽しそうです。
洗い物もしてくれるとうれしいんですけどねー。

そしてCさんは食卓に戻り、椅子の上でだんだんと瞼が重くなってきます。

やばい!

ここで寝込まれたらまた昨夜と同じになってしまいます。

Cさん部屋の寝床を作り、テレビをつけ、エルモを並べ、笛を吹きながら寝床に誘導。
なんとか今夜は寝床に収まってくれました。

その後私は、デスクで焼酎お湯割りレモンを飲みながらベートーベンなどを聴いて興奮し、それでも何とか1時には寝床に潜り込みました。

ここまでお読み頂きありがとうございました。

   

この記事へのコメント


    

よろしければコメントをお書き下さい。ログインしない場合はメールアドレスは必須です。実在しないメールアドレスの場合掲載出来ません。

Translate »