Monthly Archives: 3月 2015

極楽電動リクライニングソファー到着→ダメ人間に

電動リクライニングソファー

新居に引っ越して一ヶ月。
リビングに是非欲しいと思っていた電動のリクライニングソファーが届きました。
正確には1週間前に届いていたのですが、初期不良でリクライニングが動かなかったのですが。

このソファーは以前室蘭のニトリに二人で行き、何気なく座ったときからすっかりとりこになっていました。
重厚でしっかりとしているにもかかわらず、フカフカと気持良い座り心地。
肘掛けの下にあるボタンを押すと、スーーーっと背もたれが後ろに倒れ、オットマンが出て来るのですキョロキョロ
全体的に前にスライドするので、背もたれの後ろのスペースはあまり変わりません。

この体勢が実に気持良くて快適なのです。

うーーん、もう最高エルモ泣き

これで「パチン」と指を鳴らしてお酒やお料理が出てきたらもっと最高なのですが。

すっかりダメダメに

こりゃ楽だわ

今日の午後は二人でこのソファーに乗り、Cさんは競馬観戦、私は膝の上に愛機MacBookAirを乗せ、白ワインを飲みながらゴロゴロしていました。

くー、たまらん。
すっかりダメダメな二人なのでした。

旨い!脂の乗ったサンマ一夜干し、豆腐づくし、スペアリブ

サンマ一夜干し、豆腐

今日はソファーでダメ人間になる前に、車で輪西の「魚てつ」に行って魚を買ってきました。
ここにはいつも旨い魚が揃っています。

東京でCさんと知り合った直後、ここのホッケの一夜干しをくれました。
そして「ホッケがこんなに美味しいのか!」と感動したことがあります。
その後の「北海道物産展」もこの魚屋で買ってきたものでした。

今日は日曜日と言うことで品数はだいぶ少なかったのですが、サンマの一夜干し、なまこ、ワカメを買ってきました。

まずは豆腐づくしにサンマの一夜干し。
左はキムチマヨネーズ、右はたくあんとトビッコです。
どちらも焼酎によく合いました。

サンマの一夜干し美味しい!

サンマ一夜干しアップ

サンマの一夜干しは先週買ったときはCさんがほとんど食べてしまったので、その様な悲劇が起きないよう、今日は二尾買ってきました。
脂がよく乗って、一夜干しにすることによって旨みがぐんと増していました。
大根おろしと一緒に頂くと最高です。
これで130円はお買い得!

なまこ、水菜豆腐

なまこ、水菜豆腐

水菜と豆腐はごま油と塩であえました。

ナマコはこの時期が肉厚になって美味しいのだそうです。
コリコリとした食感とほのかな磯の香りがいいですねー。

いつもの方

モカモカあえもの

いつもの「あれ」も登場。
ワカメがいいと全体的な味もぐんとアップするのです。

スペアリブ

スペアリブ

スペアリブは今回はノンフライヤー90℃で20分加熱し、フライパンで炒めながらタマネギすり下ろし、ケチャップ、ソースなどで味付けしました。
ソース、ケチャップといった濃い味付けがよく合うと思います。
これは絶対赤ワインですね。

19時頃に食べ始め、Cさんは21時半には電動ソファーでスヤスヤと寝てしまいました。
これなら転げ落ちないから安心。
私は後片付けをしてお風呂に入り、漫画「失踪日記2アル中病棟」(吾妻ひでお)を少し読んで寝床に入りました。

ここまでお読み頂きありがとうございました。

今年初のホタルイカ、変化がうれしいです

ホタルイカ

月曜日、日常が戻ってきました。
何となく風邪気味だと思ったら、昨夜はソファーで夜中に寝込み、Cさんに起こされて寝床に誘導されたそうです。
似たもの夫妻です。

日中はよく晴れていたのですが、ふと気が付くと吹雪!
そしてまた気が付くと晴れていました。
室蘭ではこういうことが時々あります。

昼休みにスーパーの鮮魚売り場に行くと、なじみの「ニシン」「カレイ」「タラ」の他に兵庫産のホタルイカが片隅に少しだけありました。
やった!
こういう変化がとても嬉しいです。

ホタルイカはまだはしりのため小ぶりでしたが、プリプリして美味しかったです。
最初はわさび醤油で食べていたのですが、Cさんが酢味噌マヨネーズを作ってくれました。
うん、こっちの方が美味しい。

右は北海道の本物のシシャモです。
やはり北海道にいるとキャペリンよりも本物が食べたくなります。

今や鶏レモン挟み焼き

鶏レモン挟み焼き、アスパラガス

お馴染みの鶏レモン挟み焼き。
電気ロースターを買ってから失敗無く簡単に作れるようになってうれしいです。
何と言っても鶏肉は安いですしね。

今夜のメイン「豚キムチ鍋」

豚キムチ鍋

そして今日のメインは豆乳豚キムチ鍋

1)鍋にダシをはる(昆布、無添加パックだし)
2)キムチと鷹の爪をごま油で炒め、豆乳と一緒に1)に入れる
3)大根、ネギ、焼き豆腐、白菜、しらたき、ニラ、にんにく、もやしなどを煮る
4)さらに豚肉(今日はバラ肉)を加えて煮る

地獄谷のような様相ですが、これは豆乳とキムチが日韓合作の様々な化学反応を経て旨みを作り出しているのです。

バラ肉がいいね

豚キムチ鍋アップ

お肉はやはりバラ肉で正解でした。
でも「鍋」という料理は豚肉の特に脂身の質を非常にシビアに映し出す料理だと今夜痛感しました。
大好きな豚キムチ鍋、これからも楽しみたいです。

明日は一ヶ月半ぶりに東京に行きます。
ちょっと緊張!

引っ越し後初の東京行き。今回は往復JALの豪華ツアー

手弁当で朝食

1/22に東京を完全に引き払ってから1ヶ月10日。
今日はそれから初の東京への移動日です。
実は今回の復路(羽田→新千歳)の航空券は昨年の11月1日、つまりまだ引っ越すことは全然考えていなかったときにとったもの。
スーパー先得で買ったので払い戻すことも出来ないので、これを片道分として使って東京に3泊4日で行くことにしました。

私が室蘭に来てから家事はほとんど私がやっているので、のこしてゆくCさんのことがちょっと心配ですが。
まあ、頑張ってくださいねーよろしく〜

7時半にいつものようにCさんを窓からエルモと一緒に見送り、8時半には私もリュックを背負って駅に向かいました。
室蘭駅発エル特急「すずらん」にまたがり、さっそく持ってきたお弁当を広げます。

うひひ、この時間が楽しみ。
チキンソテー、サラダ(キャベツ、もやし、トマト、キュウリ、アスパラガス)。

ドキドキVIPラウンジ

さくらラウンジ

新千歳空港ではお楽しみのJALの「さくらラウンジ」に入りました。

Cさんはかつて仕事でJALを頻繁に使っていたのでJALのちょっとVIPなカードを持っています。
私はCさんと結婚することによって家族カードを作り、まんまと一人でもこれを使えるようになりました。
まさに策略結婚。

しかし本当は全然VIPでないので、一人で入るのはちょっと緊張します。
ドレスコードとかあったらどうしましょう。

セッティング完了

ラウンジで弁パソ

ラウンジの中に入り、電源のあるテーブルに座ります。
リュックからMacBookAirを取りだし、電源にたこ足をつけてスマホとMacBookAirをつなぎます。
さらに空弁「十勝和牛弁当」(1,350円)と生ビールを置いて準備完了。

飛行機の出発まで2時間近くあります。
室蘭からの汽車の便があまりないということもありますが、少し早めに来てラウンジでくつろぐのが大きな楽しみなのです。

十勝和牛弁当

十勝和牛弁当はやや濃いめの味付けで、ご飯と一緒に頂くとビールのよいお供になりました。
でも牛肉がちょっと缶詰っぽい感じだったかな。
やはり「牛タン明太弁当」の方が美味しい!と思ったのですが、なんと空弁のラインナップからなくなっていました。
ああ、大きな楽しみが一つ減りました。

ちなみに次回とその次の上京はLCCの「バニラエアー」を使います。
そのためJAL「さくらラウンジ」は使えませんエルモ大泣き
しかも羽田空港ではなく成田空港を使うのでした。

機内Wi-Fiは便利です

Wi-Fi発見

今回の飛行機にはWi-Fiサービスがありました。
たかだか1時間くらいネットがなくてもいいじゃないですか…と自分でも思いますが、ネット依存なので。

安定飛行になってからWi-Fiを入れてみると「gogoinflight」というSSIDを発見。
うん、これですね。
他にもあるということは、誰かスマホなどでWi-Fiを飛ばしているのですね。
ダメですよ、飛行中は。

プランが二つ迷います

プランが二つ迷います

接続してブラウザーでどこかにアクセスしようとすると、料金プランを聞かれてきます。
30分で400円、フライト中ずっとだと700円。
上部には「到着まであと1時間5分」と表示されていました。

悩みます。
結局30分プランで妥協しました。

もうおしまい(T_T)

あーもうおしまい

接続中は使わないともったいない気がして、やたらとツイートをしたりしていました汗4
そしてあっと言う間に30分経過して、ゲームオーバー。

さあもうすぐ羽田です。
久しぶりの東京はどうなることでしょう。

早速いつもの焼き鳥屋へ。やはりここはいいね

焼き鳥屋

羽田に予定通り到着。
室蘭にいると東京はすっかり遠い存在に思えてきます。
でもモノレールの車窓からビル群を見ていると、すぐにまたそれが日常の景色に見えてくるのが不思議でした。

電車で以前住んでいた駅に移動し、スタバに入ってパソコン作業をしばらくしました。
スタバでMacBookAirでノマドです。
くぅーーいやらしーー。

そしていつもの焼き鳥屋へ。
今夜はここで女友達と呑む予定なのです。

店内に入ると、お父さんとお母さんが出迎えてくれました。
すでに女友達が今日私が来ることを伝えてくれていたようです。

お父さんお母さんと北海道での暮らしなどについて話しをすることも出来ました。
ここに来ると自分の家に帰ってきたようにくつろぐことが出来ます。

そして飲み会スタート

乾杯!

そして友達も到着。
来てくれてありがとう、うれしいです。

お通し三種

お通し三種

今日のお通しは

・ふきのとうの味噌がけ
・イカ大根煮物
・肉野菜炒め

どれも美味しかったです。
こういった家庭の味が味わえるのもここの魅力ですね。

焼酎のボトルは前回引っ越し当日の夜に来たときのものがありました。

かつお刺し身大盛り

カツオ刺し身大盛り

私の

「もしかして初がつおってもうある?」

という言葉で出てきたのがこの「かつお刺し身大盛」。
私が今日来ると言うことで、仕入れてくれたのだそうです。
くぅーー、ありがとうばんばん

見て下さいこの見事なカツオ。
早速生姜醤油をつけて頂きました。
美味しい!
にんにくと大葉を持ってくればよかった…。
室蘭ではカツオはあまり手に入らない可能性があるのでうれしかったです。

気が付けばおじさんで一杯

焼き鳥おじさんで一杯

もちろん焼き鳥も頂きました。
そして気が付くと店内はいつのまにかおじさんで一杯に。

友達との話もつきませんが、ホテルのチェックインもあるので21時過ぎにはお店を出ました。
お父さんが
「もっと遅くまで電車あるだろー」
と言ってくれたのがうれしかったです。

ほんとにいつもありがとう。
また来るからね!

東京での宿泊は「ファミリーホテル ふか川」安い!

ファミリーホテル「ふか川」

今夜泊まったのは、都営新宿線菊川駅近くにある「ファミリーホテル・ふか川」です。

ここにした理由は価格の安さ。
風呂、トイレ、流し、食事などはありませんが、税込みで1泊3,500円なのです。
カプセルホテルではない個室では最低レベルなのではないかと思います。

うん、気に入った!

なかなかいいではないですか

部屋には、ベッド、衣装入れ、ティーバッグ、歯ブラシ、コップ、ハンドタオル、浴衣、スリッパ、目覚まし時計、ランプ、液晶テレビ、椅子がありました。

お風呂は3人ほど入れ、湯船は2m四方くらいの大きさでした。
中から鍵をかけて一人で足を伸ばしてゆっくりと入ることが出来て大満足。
ドライヤーはフロントで借りることが出来ます。
バスタオルとフェイスタオルは脱衣場にたくさんあるので安心ですね。

トイレにはおしり洗浄はないのですが、これを持って行ったので大丈夫でした。

大通りから離れたところにあるので、基本的には静かなのですが、今回は一番通りに近い部屋だったので、朝は車の音が気になりました。
気になる人は通りから離れた部屋をお願いするといいでしょう。

ロビーにはビールが買える自動販売機もあります。

気に入ったので、これから定宿になりそうです。

マンションのリフォーム確認。次はいつここに来るのでしょう

きれいなキッチン

朝から元住んでいたマンションに行き、不動産業者立ち会いのもと、リフォーム完成後のチェックをしてきました。
久しぶりの「我が家」です。

壁紙やふすまは全て張り替え、ガスコンロ、換気扇フード、給湯システムは新品に交換しました。
さらに脱衣場、キッチン、トイレの床を張り替え、寝室をカーペットからフローリングに交換。
費用は63万1千円でした。

次にここに住むのはどんな人でしょう

リビング

さらに家中をクリーニングしたため、とてもきれいになっていました。
新築まではいかないけど、次に住む人は快適に暮らせると思います。
住めるものなら私が住みたいです。

これで希望者に中を見てもらえるようになり、募集が本格化します。
早く決まってくれると嬉しいのですが。

最後に家を出るとき、次にここに来るのはいつだろうと思いました。
ほんとに先のことはわかりません。
でも今はこれが最善の選択だと思っています。

たくさんの思い出の詰まった家をあとにし、少し涙が出そうになりました。

taachi(沖縄料理)(麻布十番)で定番料理食べ尽くし

生ビールで乾杯お通し

今日は昼前から久しぶりに会社に出社しました。
会う人から
「わーモカさん!」
など言ってもらえてうれしかったです。
たまに行くとチヤホヤしてもらえていいですね汗4

夜は麻布に住む女友達と一緒に麻布十番の沖縄料理「taachi」(ターチ)へ。
「taachi」とは沖縄の方言で「二つ」「二つ目」など「2」という意味があり、客が「もう一つの食卓」と思って使ってもらいと言う気持が込められているそうです(公式HPより)。

まずは再会を祝して生ビールで乾杯乾杯
ありがとー、会えてうれしいよ。

スク豆腐

スク豆腐(648円)

ここは各種の沖縄料理が麻布十番としてはお手頃な価格で頂くことが出来ます。
まずは大好きな「スク豆腐」(648円)。
スクガラス(アイゴという魚の「スク」(稚魚)を塩漬けにしたもの)を豆腐に乗せたもので、シャリッと言う食感と塩辛さと豆腐がとても合います。

ビールの次に頂いたのはもちろん泡盛。
「月桃の花3年古酒」をボトル(4,860円)で頂きました。

やはりこの時期は島らっきょう

島らっきょう(864円)

お次は大好きな「島らっきょう」(864円)
これから春がシーズンなんですよね。
ピリ辛さと独特の香りが泡盛とぴったりハート

海ぶどうが美味しい

海ぶどう(864円)

「海ぶどう」(864円)は新鮮でプチプチとした食感も良く、とても美味しかったです。
スーパーの沖縄物産店などで買うのとは全然違いました。
ポン酢醤油で頂きました。

定番料理

ゴーヤチャンプル(864円)クーブイリチー(756円)

定番の「ゴーヤチャンプル」(864円)と「クーブイリチー」(756円)。
クーブイリチーは以前時々作っていました。
豚肉、干し椎茸、昆布のアミノ酸旨みの共演です。

豆腐ようがまた旨い

豆腐よう(864円)

「豆腐よう」(864円)がまたとても美味しかったです。
豆腐を紅麹と泡盛で発酵させたものだそうです。
くさみは全くなく、濃厚なチーズのような美味しさでしたペロペロ

おまえらグルか

グルクン唐揚げ(972円)

こちらは「グルクン唐揚げ」(972円)。
頭までカリカリと美味しく頂けました。

ラフテー

ラフテー(1,296円)

そして最後は「ラフテー」(1,296円)。
沖縄の言葉かと思ったら、中国語のようです。
豚肉の脂身から脂が抜け、プリップリになっていました。

お会計は一人7千円以上。
いいよいいよと言って友達が多く払ってくれました。
ありがとうございますぺこぺこ

ウルトラチョップ(麻布十番)はなんとラムチョップ専門バル

泡で乾杯

沖縄料理店を出て、友達が

「もう一軒行こう」

と行って連れて行ってくれたのは、なななんと大好きな「ラムチョップ」の専門店。
その名も「ウルトラチョップ」。

室蘭ではラムチョップが手に入りにくいことを知った友達の気遣いに感激しましたぺこぺこ

まずはスパークリングワインで乾杯。
あーー、麻布十番大好き。
室蘭もいいけど、やはり東京も素敵だわ。

「レギュラー」と「トリュフマスタード」を注文

ラムチョップメニュー

これがラムチョップのメニューです。
ニュージーランド産の最高級ラムチョップを炭火で焼き上げるのだそうです。
くーー、たまりませんばんばん

我々は「レギュラー」と「トリュフマスタード」を2本ずつ注文。

旨い!

ラムチョップ

そして出てきたのがこの子たちです。
ほんとにしっとりジューシー。
心地よい歯ごたえの後に、肉汁がジュワーっと出てきましたよだれ

あー、来て良かった。
ほんとにありがとうございました。

ウルトラチョップ|最高のラムチョップを手軽に楽しむワインバル)](別ウインドー)

大國屋(居酒屋)(笹塚)おじさんパラダイスでした

大國屋(笹塚)

東京滞在三日目。
今日は朝から定時に出勤しました。
久しぶりに乗った満員電車は懐かしかったですが、やはり辛かったです。
車内を見まわし「若者がたくさんいるなー」と妙なことに感心してしまいました汗4

夕方には会社をひけ、都内の映像関連会社へ。
友達の本が映画化されたので、その試写会に行ってきました。

映画は心にしみる素晴らしいものでした。
すぐ後ろの席に、今映画で見たばかりの有名女優が座っていたのが感激でした。
もちろんじろじろ見たりはしませんでしたが。
したかったけど。

試写会の後は飲み会です。
笹塚にあるメイン会場の蕎麦屋が開くまで時間が少しあったので、まずは近くの居酒屋に立ち寄りました。

おじさんたちのパラダイス

キンピラにお浸し

店内はカウンターのみで、常連らしきおじさん達が楽しそうにお酒を飲んでいました。
いいなー、この雰囲気。

「ひとずつつめてもらえますか」

というカウンターの中からの声の後、私たちも隅に座らせてもらいます。
見ればカウンターの中もかなり年齢層高いです。

まずは瓶ビールをもらい、二人で乾杯。
「いい映画だったねー」などと話しながら「きんぴら」と「おひたし」を注文します。

もう1本瓶ビールをお代わりし、時間になったので今日のメイン会場に移動することにしました。

出がけに、店の出入り口付近のカウンターでおじさん三人が北海道の地図を指さしながら話していたので

「私はここに住んでいるんですよ」
「へー」

などとちょっと会話に加わってしまいました。
そんなことが気楽に出来るいい雰囲気のお店でした。

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