大量タンドリーチキンでインド気分、ジョブズはやはりすごかった

いぶりがっこチーズ

月曜の夜は詩吟教室。
しかし開催時間が19時半から21時で、それから洗い物などをやって車で帰ると21時半頃になってしまいます。
Cさんはこの時間を一人で待っているのは辛いということで、今夜は一番に稽古を付けてもらい、20時には家に帰り着きました。
平日夜の教室は夕食をどうするかが難しいですね汗4

夕食は昨日に続いて「いぶりがっこクリームチーズ」と「タコブツバジルベーストあえ」からスタート。
テレビでバラエティー番組を観ながらこういうつまみで白ワインを飲むのが幸せです嬉しい〜

ダンドリーチキン

ダンドリーチキン

鶏手羽元が安かったので(1kgほどで550円)昨夜からインドの魔法をかけて冷蔵庫で寝てもらいました。
あとは電気ロースターの「鶏肉ボタン一発!」で焼くだけ。

タンドリーチキンの作り方
鶏手羽元に包丁で切れ目を入れ(入れなくてもOK)、塩胡椒してモミモミします。
あー、きもちよか嬉しい〜

・ヨーグルト(1カップ)
・すりおろしニンニク(1かけ)
・すりおろし生姜(1かけ)
・エリスリトール(糖質オフじゃない人は蜂蜜がいいね)(大サジ2)
・カレー粉(小さじ1)
・ケチャップ(大サジ4)

と一緒にポリ袋に入れてさらにモミモミし、インドの踊りをして冷蔵庫に入れます。


これは赤ワインにピッタリ。
さすがに1kgは食べられず、3本ほど残しましたが汗4

スティーブ・ジョブズはやはりすごい

Cさんがソファーで眠った後に「焼酎お湯割り梅干し」を飲みながら観たのは「スティーブ・ジョブズ」のドキュメンタリー2本。

iMac、iPod、iTunes、iPhone…

彼のすごいところは人々のライフスタイルを変えたことだと思います。
それを成し遂げられたのは、多くの人が簡単かつ便利に使える方法を突き詰めて考え、それを一切妥協することなく実現したからでしょう。
もちろんデザインにも妥協しませんでした。

理想主義、完璧主義、天才、実行力、人々を魅了する力

希有な人だったのだと思います。
ジョブズがいたころのアップルの発表イベントはものすごく楽しみでした。
この動画はiPhoneを発表したときのもの。
今のアップルには画期的なものを世に送り出す力はもうないのでしょうか。

もっとジョブズのことを知りたいと思い、今さら本も注文しました。
遅いですねすまん

   

この記事へのコメント


    

よろしければコメントをお書き下さい。ログインしない場合はメールアドレスは必須です。実在しないメールアドレスの場合掲載出来ません。

Translate »