豚バラはトマト煮込みにしてイタリアンに、愛用カメラが美味しくなりました

豚バラトマト煮込み

朝から一人で大病院へmarch
病院は4時間半ほどかかったのですが、MacBookAirを持って行っていたので、自宅にいるのとあまり変わりませんでした。便利な世の中になったものですね。

5時間ぶりに自宅に戻ると、Cさんがちょっと変でした。
一人だと不安になるようですね。

夕食は「豚バラ肉のトマト煮」からスタートエルモ泣き

昨日のうちに、下ゆでは私がやっておきました。

下ゆで
豚バラブロックを適当に切り、保温鍋に投入。
水をかぶるくらいに入れ、生姜薄切り3片、葱の青いところ、日本酒(ドボドボ)を加え、アクを取りながら5分ほど煮立たせます。
あとは保温鍋に入れて一晩放置プレークルクル
これで脂はかなりおちます。
煮汁はラーメンに使用。

ここからはCさん担当。

オリーブオイルで豚バラ肉に焼き目を付けます。
お肉を取りだし
「茄子(半月切り)、玉ねぎ(薄切り)、ぶなしめじ」
を炒め
「塩こしょう、カットトマト、赤ワイン」
を加えて少し煮立たせ、保温鍋に入れて再び放置プレーわぉ

「豚バラ」のイタリアンと言うと、何となく「くどく」なるのではないかと思ったのですが、全然そんなことはなく、トマトの風味と実によく合って美味しかったです。
赤ワインにピッタリ飲むよー

ポテサラもどき

ポテサラもどき

左に見えるのは「おから粉」で作った「ポテサラもどき

ボウルで

・おから粉
・豆乳
・きゅうり薄切り(塩もみ)
・新玉(みじん切り)
・人参をコンソメとバターで茹で、火を止めてからピーマン(細切り)を加えたもの
・塩こしょう
・マヨネーズ

を混ぜて作ったようです。

Big宗八、水族館タコ足

Big宗八、水族館タコ足

大ぶりの宗八ガレイは一昨日からベランダで雨風に耐え、美味しくなりましたペロペロ
「タコ足」はいつぞや水族館から連れてきて、冷凍庫で眠っていたもの。
炭火焼きの香ばしさとグニュグニュとした食感がたまりません。
焼酎が進みます。

愛用のカメラを「ギトギト煮汁」に落としました

愛用のカメラを「ギトギト煮汁」に落としました

毎日のお食事の写真は、RICHO GRデジタルIVというカメラで撮っています。
この愛機を、よりによって、ギトギトの豚バラ肉の下ゆで煮汁に落っことしてしまいましたひぇ

必死にティッシュなどで拭き取ったのですが、レンズを出す度に

ジュワー

と煮汁が出てきますエルモ大泣き
レンズも脂でギトギト

でも何とかその後写真は撮れているようです。

カメラ君には今までもいろいろな食材がくっついて、味が染みこんでいます。
いい「おダシ」がとれるかもしれないな〜などと思うのでした。

ここまでお読み頂きありがとうございました。

   

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