Cさんの家族に会いに、帰宅すると室温1.1℃、夕食は総菜大会

よく晴れた寒い日曜日晴れ
日中はCさんの家族(義父母、義妹家族)に会いに行ってきました。

11時に愛車オレンジガエル号で出発!march
室蘭には雪はなかったのですが、東に向かって車を走らすと、雪まみれになった車が対向車線を走ってきました。
「札幌ナンバー」が多く、そちらでたくさん雪が降っていることを物語っていました。

目的地付近でも雪がたくさん降ったようで、道は雪に覆われ、押し固められて氷のようになっていましたわぉ
オレンジガエル号も動き出そうとするたびに、駆動輪の前輪が空回りしました。
(次に買い替えるときには四駆にしたいです)

さらに交差点付近はガチガチに凍結した路面が凸凹になっていました。
これを「そろばん道路」と呼ぶそうです。
苛酷です。

皆こんな道を走っていてすごいなーと思いました。

帰宅すると室温1.1℃

家に帰り着いたのは19時少し前。
居間の温度は、なんと1.1℃でしたひぇ

ささささ、寒い!!!

すぐに居間の大きなストーブ(煙突付き灯油ストーブ)をつけますが、温まるまでの時間がもどかしかったです。

後で調べたところ、今日の最気温は-2.3℃だったそうです。
まだあなた、12月の前半です。
一番寒いのは1月から2月と言います。
この先どうなるのでしょう。

総菜その1

帰宅が遅くなったので、夕食は途中のスーパーで見切り品のお総菜をたくさん買ってきました。
牡蠣フライ、メンチカツ(デミソース)、イカフライ、イカサラダ。

総菜その2

王将餃子、青菜と揚げの煮染め、白菜一夜漬け。
サラダだけは作りました。

夕食を頂く頃には、居間も暖かくなってホッとひと息嬉しい~
暖かさが有り難いです。

自閉症の君が教えてくれたこと

夕食後、Cさんが寝てからは、録画しておいた「自閉症の君が教えてくれたこと」を観ました。

驚きました。

コミュニケーションが困難な重度自閉症の青年東田直樹さん。
奇声を上げ、飛びはね、その行動は他からは奇異に見えます。

しかし文字盤やキーボードを使う事によってコミュニケーションが可能になります。
そして、その内面を綴った本は翻訳され、世界中の自閉症の子どもを持つ親の支えになるのです。

番組に感動し、

「あと一杯飲んだら寝ましょう」

と思っているうちに、ソファで寝てしまったようで、気が付いたら5時でしたすまん

   

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