美味しい「いわさき白老牛ハンバーグ」、白ワイン用オードブル二品

いわさきハンバーグ

室蘭から東に車を走らせること1時間弱march
「白老牛」のメッカ白老の地に、私の好きな肉屋「いわさき」があります。
そこのハンバーグは1個260円というお手頃価格ながら、すごく美味しいのです。

先日そこに行って、冷凍状態のハンバーグを6個買ってきました。
今日はそのうち2つをたたき起こして焼きました。

ソースはCさんお手製。
みじん切りにした玉ねぎを飴色になるまで炒め、さらに舞茸とシメジのみじん切りも加えます。
赤ワイン、醤油、ジャン(焼肉のタレ)、ケチャップ、塩こしょうで味付けして出来上がり。

香りがまたいいのよ

香りがまたいいのよ

ソースをからめて頂くともう最高驚いた
口の中に入れると、肉の旨味もさることながら、和牛のいい香りがするのです。
くー、赤ワインです🍷

うひひ、まだ4つあるので楽しみです。

四層オードブル

四層オードブル

ここからは白ワイン用オードブルが二品続きます。

まずは「リンゴ、ゆで卵、クリームチーズ、スモークサーモン」のカルテット(四重奏)オードブル。

スモークサーモンの塩辛みをゆで卵がまろやかに受け止め、クリームチーズの旨みとシャリっとしたリンゴの歯ごたえと甘酸っぱさが合わさります。
くーー、白ワインおかわり!ばんばん

エビと稚貝で

エビと稚貝で

室蘭では「ホタテの稚貝」を安く買うことが出来ます。
これが美味しいのです。

稚貝とエビを炒め、そこから出た旨みをもやしなどの野菜にたっぷりからめました。
うーん、稚貝のわかる女(わかって当たり前)。
これも白ワインで白ワイン

ちなみに稚貝は今日のランチのパスタの具になり、明日の朝はみそ汁にも使います。

クイズ頭脳王

クイズ頭脳王
(日本テレビ「頭脳王」(2016年12月16日放映)より)

テレビでは「頭脳王」の後半を見ました。
相変わらず全然わからなかったのですが、その中で出てきた問題

次の英語で表される英単語を答えよ

a natural tendency for people and animals to behave in a particular way using the knowledge and abilities that thay were born with rather than thought or training

は、もしかしたらわかるかもしれないと思いました。

私が思ったのは「talent」(才能)。
しかし正解は「instinct」(本能)。

うーん、また外れましたぐったり
きちんと訳すと

「思考や練習以外で得られた知識や能力を使い、特有の方法で行動する人や動物の自然の傾向」

という感じでしょうか。
ちなみに、オンライン英会話でリトアニアの先生にこの問題を見せたら、いとも簡単に当ててしまいました。

まだまだ修行が足りません。

   

この記事へのコメント


    

2 thoughts on “美味しい「いわさき白老牛ハンバーグ」、白ワイン用オードブル二品

  1. 英語で室蘭をガイドしよう! (@muroran8989)
    #

    いわさきのハンバーグ、以前からモカさん記事で食指が・・・・
    苫小牧への通り道、買おうと思いつつ、いつも忘れる私。
    次回は忘れず必ず!
    必勝祈願!(笑)

    Reply
    1. mocamoca Post author
      #

      このハンバーグは美味しいです!
      たぶん、白老牛の成形過程で出た端肉を集めたものではないかと思います。
      祈!必勝!

      Reply

よろしければコメントをお書き下さい。ログインしない場合はメールアドレスは必須です。実在しないメールアドレスの場合掲載出来ません。

Translate »