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カテゴリー「東京西(新宿、渋谷他)」の一覧

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2005年07月18日 月曜日

イングリッシュパブHUB(新宿)

《宴会》晴時々曇(暑いよー)

 海の日の祝日の今日は、朝から新宿で行われた「日本○○IT研究会」に出席。私が将来やってゆきたい分野の専門家の皆様が集う研究会です。
 この様な集まりに出席すると、いつもビジネス面でも、技術的にも自分の未熟さを痛感し、これから自分がこの分野でやってゆけるのか、自信がなくなってしまいます。しかしとてもいい刺激になり、何人かに顔と名前を覚えてもらえたと思います。




 研究会の後は近くのお店で打ち上げです。ここのお店はビールが売りで、なんと巨大なメスシリンダーに入って出てきました。ビールを飲み、プログラミングなどの話に花を咲かせ、大いに盛り上がりました。研究会も4時間以上あったのですが、打ち上げも4時間以上居座ってしまいました。プログラマーとしてはへっぽこですが、飲む量なら負けません(とほほ)。

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2005年10月08日 土曜日

世界のやまちゃん(新宿)(居酒屋)


[夕食]★★+ 曇時々雨

 名古屋では「石を投げればやまちゃんに当たる」のではないかと思うくらいたくさんあるお店らしいです。今日は会社の可愛い可愛い後輩と二人で行ってきました。
 予約席が取れなかったため、5時開店の15分前にお店に行ったところ、すでに5組くらいが並んでいました。
 5時の開店とともにお店に入ったのですが、すぐにお店は超満員になり、ずっと行列は絶えませんでした。かなりの人気店のようです。

 ここの名物は「幻の手羽先」(399円)。コショウたっぷりに焼き上げられた手羽先は、確かにぎゅっと旨味が凝縮されていて美味しかったです。何と言ってもビールと合います。
 その他にも、
1)山ちゃんサラダ(609円)
2)海老フリャー(514円)
3)味噌くしカツ(399円)
4)鶏皮餃子(430円)
5)たこぶつ(588円)
6)軟骨唐揚げ(409円)
 などを頂きました。
 こう並べてみると、たこぶつとサラダ以外は全て揚げ物。なるほど若者にうけるわけだと思いました。
 しかし女性二人でこれだけ食べたのはちょっと食べ過ぎ。ビールもジョッキ4杯飲んでお腹一杯になりました。コレステロールと血糖値が気になります。

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2005年10月28日 金曜日

マヌエル(渋谷)(ポルトガル料理)

[夕食]★★★★ 晴

 6時に仕事を終えてから地下鉄で渋谷まで行き、先日のポルトガル旅行に一緒に行った女友達と一緒に、ポルトガル料理店「マヌエル」に行ってきました。
 渋谷は週末の夜とあって、いつにも増して人が多く、どこまで行っても人の波また波。東急本店の裏に入り、やっと人通りがとぎれ、ぐっと静かになったあたりお店はありました。
 このあたりは「松濤」と言って、東京でも屈指の超高級住宅地です。以前、日中に散歩をしたことがあるのですが、顎が外れるかと思うくらい唖然とする豪邸が並んでいました。(いいなーー)

 今日頂いたのは

1)バカリャウ(干し鱈)のコロッケ(630円)
2)海老のレモンソテー(1400円)
 プリップリにソテーされた海老の歯ごたえや旨さもすごかったのですが、それにかかっていたソースが絶品でした。
 魚介や野菜、ニンニク、オリーブオイルなどで作っているとだけ教えてくれたのですが、この濃厚かつ鮮烈な旨味は、ただただ感激するばかりでした。

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3)地鶏のオープン焼き オニオントマトソース(1600円)
 柔らかい鶏肉に、旨味とかすかな辛みのあるソースがトロリとからまるようにかかっており、お肉の美味しさを十分に楽しむことが出来ました。
4)タコのリゾット(1400円)
 これがまた美味しかったです。リゾットに魚介の旨味が渾然と溶け込み、至福の逸品でした。
5)クレームブリュレ

 店内でサービスしてくれた店長さんに先日ポルトガルに行った話をしたところ、すっかりポルトガル談義で盛り上がってしまいました。
 同じものを好きな者同士で気持ちが通じあうというのは、ほんとに嬉しいことです。
 ポルトガルのワインもたっぷりと飲み、ポルトガルへの熱い思いが再燃した夜になりました。

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2005年11月11日 金曜日

つず久(市谷柳町)

[夕食]★★★★ 晴後曇

 「おもいきり美味しい魚を食べたいならここ!」と思っているお店です。

 都営地下鉄大江戸線の「牛込柳町駅」から出てすぐの所にあるのですが、大通りに面しておらず、さらに写真のような店構えなので、通りかかっただけではこのお店のすごさを知るのは難しいでしょう。しかし一度行ったらその魅力にはまってしまうこと請け合いなのです。

 店構え同様店内も狭く、カウンター7〜8席と、2人がやっと向き合って座れるちゃぶ台が3つだけ。しかし入った瞬間にお店の持つ暖かい雰囲気に包まれ、なじみの客になったような気持ちになってしまいます。
 これは、お店のスタッフの人情を感じさせる明るさと優しさによるところもとても大きいのです。今夜も、私のデジカメの電池が切れて単三電池が必要になった時、お店の中のあちこちをほんとに一生懸命になって探してくれました。

 今夜頂いたのは

1)あんきも
 新鮮なあん肝を酒蒸しにしたものです。口の中に入れると、トロリととろけ、あまみが一杯に広がりました。「にょ、尿酸が…」という言葉が一瞬頭をよぎったのですが、それも一瞬にして消え去り、お酒をぐいと口に運んで幸せになる私なのでした。やっぱいいねー。
2)生ガキ
 これもまた新鮮。ポン酢醤油をつけて口の中につるりと入れると、爽やかな磯の香りに包まれるのでした。もうちょっと寒くなればさらに味も濃厚になるでしょう。
(まだまだ続きます…)

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3)鮃(ひらめ)刺し身
 これも旨かった! しっかりとした歯ごたえがあり、噛みしめるとじわっと甘みが広がりました。脂の乗ったエンガワもたまりませんでした。日本酒が進みます。
4)焼きゴーヤ
 焼いたゴーヤを、たっぷりのごま油と黒ゴマで頂きます。香ばしさとほろにがさ、そしてしゃっきりとした歯ごたえがたまりません。ビールにピッタリ。

5)もずくしゃぶしゃぶ
 真っ黒く細身のもずくは青森産。まずは生で頂くき、パリパリプチプチとはじけるような心地よい歯ごたえを楽しみます。炭火に乗せたお湯に斜め切りにした白ネギと一緒に入れ、15秒ほど熱を加えると、とろりと糸をひくようになり、それをポン酢醤油をつけて頂くと、上品な旨味と食感に感激。もずくを食べ終わった後は、お湯をポン酢醤油で割って頂き、その旨味を最後の一滴まで堪能するのでした。

6)ホヤ
 時期がもう遅いためかちっちゃかったのですが、独特の磯の香りとほろ苦さ、そしてコリッムニュとした食感は健在でした。
7)みょうが
8)生ダコの刺し身
 きれいに花びらのように包丁を入れて出てきました。ムニュムニュとした食感と染み出る旨味、そして吸盤のバキッとはじける歯ごたえが実に良かったです。

 このお店に来ると、ほんとに日本酒が進み、いつも飲み過ぎてしまいます。今日も中生の後に4合ほど飲んでしまいました。しかしそれだけお酒を十分に楽しめるお店なのです。
 今夜は時間がなくてこのお店の名物である「わさびめし」をいただけなかったのがちょっと残念でした。ま、それは次回の楽しみということで。
 お会計は、これだけ飲んで食べて3人で17000円ほどでした。お店のスタッフの皆様有り難うございました。

◇新宿区市谷柳町8 03-3268-6467 1700-0000 日休[地図

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2005年11月18日 金曜日

もつ擴(恵比寿)(もつ料理)


[夕食]★★★ 晴

 昨夜は「カリスマプログラマー」鷹野氏にセミナーのお礼のメールを送ったところ、すぐに丁寧なご返事をいただいてしまい、興奮して3時まで眠れませんでした。偉い方なのに、とてもまめなのです。尊敬してしまいました。

 夜は会社の可愛い可愛い後輩の女の子と一緒に、恵比寿までもつ鍋を食べに行ってきました。
 店は駅からけっこう離れたところにあるのですが、人気があるということで、満席でした。
 頂いたのは

1)レバー刺し(980円)
 新鮮なレバーを塩ごま油の濃厚なたれにからめて頂きます。とろけるような旨味がたまりませんでした。ビールや焼酎にぴったり。
2)皮つきミノ(780円)
 コリコリクニュクニュとした食感が良かったです。
3)もつ擴とじ(1150円)
 もつとニラを卵でとじ、バター風味で仕上げてあります。こってりとした味わいが病みつきになりそうでした。
4)博多もつ鍋(1260円×2)
 鶏がらでとったダシで、もつ、ニラ、キャベツを煮込んで頂きます。もつの食感と、トロリとへばりついた脂身が美味しかったです。
5)胡麻麺(420円)
 鍋に残ったおつゆの中にちゃんぽん麺を入れ、黒ゴマをたっぷりと入れて、水分がなくなるまで煮詰めます。胡麻風味とダシの旨味が決め手。

◇東京都渋谷区恵比寿3-7-3 03-5789-8881 1800-400 1700-000(日祝)[地図

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2005年11月19日 土曜日

真鴨堂(青山)(鴨)



[夕食]★★★+ 晴

 ここのHPで知りあった女友達に誘われ、資産設計セミナーの分野で絶大な人気を誇る内藤忍さんのプロデュースするディナー会に行ってきました。
 今夜のテーマは「国産真鴨と国産ワインのマリアージュ」。厳選された国産真鴨と、普段なかなか評価されにくい国産の極上のワインを味わうことが出来ました。
 会場には、北は東北から西は近畿まで、幅広い地域と分野から20人あまりの人が集まりました。皆美味しいものとお酒、そして内藤さんの人柄に惚れこんだ人達ばかり。
 頂いたのは

1)アミューズ 真鴨のスモークとラタトゥイユの焼麩カナッペ ワイン:白 甲州シュールリー(山梨・勝沼)
2)前菜    白レバーのリエットと地鶏のスモーク、野菜のロースト添え ワイン:白 シャルドネ&甲州 アンフィルター (福島産シャルドネ、山梨産甲州)
3)主菜    真鴨のロースト 鴨のフォンで作った特製ソースで。 ワイン:赤 メルロー&マスカットベリーA アンフィルター(長野産メルロー、山梨産マスカットベリーA)
4)鍋     真鴨堂名物 真鴨のすき鍋 ワイン:長野メルロー
5)締め   真鴨の親子丼
6)甘味    特製デザート ワイン:白 甲州鳥居平

 モカがカモを食べるという、実にニアミスな状況だったのですが、普段食べ慣れないカモの美味しさに感激しどうしでした。
 どれも美味しかったのですが、特に「地鶏のフォアグラ」と呼ばれる「白レバーのリエット」のトロリととろけるような食感と濃厚な旨味には打ちのめされました。
 カモのレバーがスモークされることによって香ばしい香りがつき、それが無濾過のシャルドネワインのしっかりとしたボディーと実によく合っていました。
 また、国産ワインのポテンシャルの高さにもとても驚きました。
 これだけ食べて飲んで、しかも専門家のいろいろなお話を聞けて会費1万円は納得価格だと思いました。
 是非またお店でこのマリアージュを楽しみたいものです。

真鴨堂

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2005年11月25日 金曜日

桂林(渋谷)(中国料理)


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 今夜はコンピュータプログラマーの勉強会に出席し、そのまま皆で打ち上げに行ってきました。
 打ち上げは、勉強会の会場近くの中国料理店。前菜三種盛り合わせ、ふかひれ醤油漬け、若鳥唐揚げ甘酢かけ、点心、伊勢エビチリソース、蟹レタスチャーハン、杏仁豆腐というコースを頂きながら、コンピュータの話に花を咲かせました。

 ここに集まってくる人は、私にとっては尊敬すべき雲の上のようなプログラマーばかり。
 若くして起業し、今では社員十数人を擁する会社を作った女性など、ほんとに尊敬出来る人達ばかりなのです。
 普段なかなか出来ないディープなコンピュータの話の中にどっぷりと浸かり、ほんとに幸せで、そして非常〜に刺激的な一夜でした。

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2005年11月26日 土曜日

房's(渋谷)(ダイニングバー)

[夕食]★★ 晴時々曇

 10時頃に起きて日中は掃除や洗濯などをやっていました。
 今日はマンションの定期点検&清掃の日。二回に分けて、火災設備点検と下水管の掃除の男衆がわが家にやってきました。
 わが家に男性がやってくるのはこういう時くらいしかないので(とほほ)、ちょっとドキドキ。しかも今日はおじさん達に混じって若くて可愛い男の子がいました。ちょっとオタクっぽくてはにかんでいる雰囲気は、先日終わってしまったNHKの朝ドラに出てきた岡部くんのオタク時代にそっくり♪
 氷川きよしとか、こういった可愛い系の男の子が最近妙に好きになってしまいます。ヨンさまも好きになったし、順調に中年おばさんナイズされてゆく自分に納得する私なのでした。うんうん、いいねいいねー。

 夕方からは友達とJazzのライブを聴きに渋谷に行ってきました。二日続けての渋谷です。
 渋谷は今日も相変わらずの大根雑…大混雑。私は渋谷で人込みと並んで苦手なものがあります。それは「ティッシュ配り」。「今日はもらえるかしら」と思うとつい緊張して身構えてしまいます。上目遣いに(`_´)こんな顔になっていたらどうしましょう。しかし、どういうわけか昨日も今日も遭遇することなく過ぎました。勝負はお預けですな。

 まずライブに行く前に入ったお店がここ「房's」。
 薄暗い店内にはソファーなどが置かれ、いかにも「ダイニングバー」という感じ。テーブルは窓際に置かれており、窓からは若者たちでごった返す渋谷の街がよく見えました。
 頂いたのは「牡蠣のオーブン焼き」(840円)、「鮪のカツレツ 木の実ときのこの香り」(1029円)、「温泉卵サラダ」(714円)とグラスワイン。
 まあ、味よりもムードのお店だなと思いました。恋人との語らいには良いのではないでしょうか(ほほほ)。

 さて、お楽しみのライブですが…(続く)

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KO-KO(渋谷)(Jazzバー)

(前の記事から続く)
 渋谷にJazzのライブに行ってきました。

 ライブが行われたのは、道玄坂をのぼって、百軒店街から少し入ったところにある「KO-KO」というJazzバー。
 4人がけテーブルが2つ、2人がけが1つ、それにカウンターに3〜4人程度という小さなお店の中にピアノ、ウッドベース、ドラムスセットが置かれ、そこになんと30人近くのお客さんが詰めかけました。しかもなんと全員(若い)女性。ほとんど女子校のような雰囲気でした(私はOB?)

 今日のライブは「金伯英(P)鉄井孝司(B)天倉正敬(Ds)」のユニット。

 私はブラジル音楽一辺倒でJazzはほとんど聴いたことがなく、その複雑そうで難解なリズムに敷き居の高さと恐れ多いものを感じていました。
 しかし、出てきた3人を見てまずびっくり。皆実にスタイリッシュで若くて格好いいではないですか。なるほど、女性ファンが多いのも頷けます。

 そして、ライブが始まってさらにびっくり。3人が繰り広げるサウンドは、実に力強く、華麗で、時にメローな雰囲気に、そして時にスピーディーでスリリングになりと、その幅と奥行きの広さは聴いているものを圧倒させました。

 私も、最初はとりあえずビール(とフライドポテト)で、その後はちょっと大人にIWハーパー(とミックスナッツ)を頂きながら、目をつぶってコツコツとテーブルを叩いたりして、いっぱしのJazzフリークをきどってみました。周りを見回すと、顔を伏せてリズムに合わせて体を揺する人、じっと奏者を見つめてうっとりする人など、それぞれの世界にすっかり浸っているようでした。

 正直言って、私にはまだJazzの真価や楽しさというのはまだまだわかりません。聴いていてほんとに「すごいなー」とは思うのですが、そのリズムや旋律が私の中で琴線を響かせるには至っていないというのが実情でしょう。
 しかし、大好きなブラジル音楽も、ここ5年の間、通勤時も仕事中も掃除洗濯中も自宅でパソコンに向かっている時も、年中聴き続け、自分でバンドまでやって、やっと最近になってそのリズムや旋律が体にしみ込んできたのです。
 もしかして少しでもJazzの魅力がわかれば、もっと人生も豊かになるだろうと思った一夜でした。

 誘ってくれたお友達、そしてライブの皆様有り難うございました。

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2005年12月26日 月曜日

ル・クープシュー(新宿)(フレンチ)

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[夕食]★★★+ 晴

 今夜は、いつも会社の隣の席から優しさと安らぎを私に与えてくれる大好きな同僚のHさんと一緒に、新宿の老舗フレンチに行ってきました。
 雑居ビルの地下というあまり良い雰囲気ではない入り口から中に入ると、そこは実に落ち着いた雰囲気のフレンチレストランでした。
 私たちが座ったカウンターからは、厨房の中でてきぱきとお料理を作る4人のコックさんが良く見え、それだけでも楽しかったです。

 今日頂いたお料理は3500円のコースで、オードブルに「トリュフとトマトのムース コンソメゼリー寄せ」、メインに「伊勢エビのロースト カプチーノ仕立て」、デザートに「クレームダンジュ」を頂きました。
 どのお料理もシェフの心意気の伝わる逸品でした。またこれからも是非行きたいと思うお店でした。

◇新宿区西新宿1-4-5オークビルB1 03-3342-5119

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