Category Archives: 揚げ物

930グラムの道産豚挽肉でビッグメンチカツ

メンチカツ

よく晴れた気持ちの良い一日でした晴れ
室蘭の最高気温は13.6℃!
冬の寒さが辛かったぶん、春の暖かさが心からうれしいです嬉しい~

買い物に行っても、地物野菜が少しずつ出てきて価格も下がってきました。
どでかい「リーフレタス」も180円ほどでありました。
さらには高いけど北海道産の「アスパラガス」もありました(買えないけど)。

そして鮮魚売り場ではついに鹿児島産の「生ガツオ」を発見わぉ

しかし高い!

600円ほどの値札としばらくにらみ合いが続きます。
縁起物の初がつおです…

「Cさんを質に入れて買っちゃおかしら…」

などとも思いましたが、結局断念しましたぐったり
これからも入荷してくれるといいのですが。

50円均一セールで特大の「北海道産豚挽肉」を買ったので、恒例の「メンチカツ大会」にしました。
930グラムを全部メンチカツにしたので、大きいのが13個ほど出来ました。

たっぷりの生野菜、おから粉ポテサラもどきなどと一緒に。

赤ワインにぴったり

赤ワインにぴったり

しっとりジューシーで香りも旨みも抜群。
赤ワイン(炭酸割り)が進みます。

でも、腹が一向に引っ込まないので、出来るだけ小さく(1〜2センチ角)刻んで少しずつ頂きました。
節制(?)した結果、4つ余ったので冷凍してまたのお楽しみにしました。

Flickrやってます

flickr

下手くそな写真ですが、写真SNSサイトの「flickr」に少しずつ写真をためています。
全地球の人と写真を通じてつながれるのがうれしいです。

牡蠣フライ、焼き生ダコ、そして夜遅くには天気痛が

牡蠣フライ

昨夜は家にたどり着いたが2時近く。
Cさんはすぐに寝てしまい、私はパソコンに向かってやることを済ませ、顔洗ったり歯を磨いたりして、

「よし、もう一杯だけ飲むか〜ハート

と「焼酎シークヮーサー炭酸」を握ってソファに座ったところで事切れてしまいましたアホヤ

というわけで、今日は一日ぐったり。
買い物に行ってあまり食欲はわかず。

しばらく牡蠣フライを食べていないし、そろそろ牡蠣のシーズンも終わってしまうのでお総菜の「牡蠣フライ」を購入。
ここのスーパーの牡蠣フライはちゃんと牡蠣の香りがして好きです。

やはり美味しいクリームチーズイチゴ

クリームチーズイチゴ

昨夜の残りの「クリームチーズイチゴ」。
これがまた白ワインに良く合うのです。
クラッカーの代わりに、カリカリに焼いたブランパンを使いました。

焼きダコ

焼きダコ

生ダコは塩を降って電気ロースターで焼きました。
焼酎のお湯割りにぴったり。

夜遅くなってまた頭痛が

頭痛〜る

お酒が入り、だんだんとほんわかしてきました。
しかし食後パソコンに向かっていると、頭痛と耳鳴りが強くなってきたではないですか。
何だーー、もうすぐ寝なくちゃいけないのに。

頭痛〜る」をチェックすると、まさに爆弾マークが出ていましたエルモ大泣き

このなくていい能力、何かに使えないかしら。

と言うわけではないですが、天気痛の本読みました。

・気圧が変化するときがきついので、気圧が下がりきって雨が降り出したら痛みは治まる。
・下がった気圧がまた上昇するときも要注意。
・頭痛〜るを使って、危ないときは予め「酔い止め」を飲むのが効果的。

などが印象的でした。

天気痛を治せば、頭痛、めまい、ストレスがなくなる!

佐藤 純 扶桑社 2015-11-01
売り上げランキング : 23196

by ヨメレバ

甘エビ唐揚げはビールで、焼き豚はたっぷりの野菜と一緒に

甘エビ唐揚げ

土曜日。
朝9時半頃に寝床から這い出して隣のリビングに行くと、Cさんがいませんでしたわぉ

トイレかな?小鳥のエサやりかな?と思って探してもいません。押し入れにも、戸棚にも…
こつ然といなくなってしまい、不安になりました。
LINEで連絡すると
「薬局で薬を受け取って、スーパーに買い物してる♪」
とのこと。

何か「書き置き」してから出かけてよー。
と思いつつ、いつ起きてくるかわからない私を待つCさんも大変だったと思います。
至らぬ妻ですみませんすまん

Cさんは買い物を済ませて11時前に帰宅。
私は朝食(納豆もやし、みそ汁)を食卓に並べて待っていました。

夕食は、Cさんがスーパーで買ってきた「フライ用甘エビ」の唐揚げから。
殻が香ばしくて、ビールにピッタリ!エルモ泣き

焼豚をたっぷりの野菜と

焼豚をたっぷりの野菜と

特売の「豚肩ロース肉」はいつものようにノンフライヤーで焼いて「焼き豚」に。
白いご飯が絶対に合うと思うのですが、白いご飯は絶対にアウトなので、たっぷりの生野菜と合わせました。
炭水化物よりも野菜の方が健康的だとは思いますが、酒と夜更かしでそれも軽く帳消しだと思います。

ついでに餃子も揚げて

ついでに餃子も揚げて

甘エビを揚げた油で、みよしの餃子も揚げ餃子になりました。
カリッときつね色になった皮が香ばしくて美味しいのですが、これも体には悪いのかな〜。

奥に見えるのは「ブリカマ煮付け」。

ダブルカマ

ダブルカマ

こちらは「ブリカマの塩焼き」。
ダブルカマです。

生放送中のハプニング

BBCの生放送で、インタビュー中に起きたハプニング。
韓国の政治問題に関してロバート・ケリー教授(恐らく自宅)に話を聞いていた時に、子どもたちが部屋に入ってきました。
教授の辛そうな表情が申し訳ないけどおかしいです。

3月7日はメンチカツの日、というわけ(ではないけど)メンチカツ大会

メンチカツ

今日と明日はいつも行っているスーパーの「51円均一祭」。
この祭りがあると、我が家には「メンチカツ祭り」のフラグが立ちます。

そして今回も作りましたたくさんのメンチカツエルモ泣き

「キャベツ」と「玉ねぎ」のみじん切りはモカ担当。
肉とこねて味付けし、小麦粉をまぶすまではC担当。
それに卵とパン粉を付けるのはモカ。
揚げるのはC。

男と女のメンツがぶつかりあって出来上がったメンツカツ…じゃないメンチカツ。
赤ワインが進むのです。

揚げ餃子

揚げ餃子

みよしの餃子もどさくさで一緒に揚げ物になりました。
これもどさくさで赤ワインで。

あとで知ったのですが、今日3月7日は「メンチカツの日」なのだそうです。

コロッケやメンチカツをはじめとして、各種の冷凍食品の製造販売を手がける香川県三豊市の株式会社「味のちぬや」が制定した日。日付は関西ではメンチカツのことをミンチカツと呼ぶところも多く、3と7で「ミンチ」と読む語呂合わせから。

(参照元:今日は何の日? 3月7日の記念日一覧 – エキサイトニュース)(別ウインドー)

ちょっと無理があるか…
でも美味しいからいいや。

沖縄から島らっきょ到来→今夜は爆食天ぷら大会

島らっきょう

いつものように、ネットでスーパーのちらしを調べていると「沖縄フェア」の文字が飛び込んできました。
もしや!と思ってチェックすると、ありました「島らっきょう」がエルモ泣き

私は以前竹富島(石垣島のお隣)に行っていた頃は、竹富仲間に「らっきょさん」と呼ばれるほど「島らっきょう」が好きなのです。

スーパー(CO-OP)に行き、生の島らっきょうをゲット。
ちょっと高かったですが「100%シークワーサー」も買いました。

まずは島らっきょの天ぷら

まずは島らっきょの天ぷら

島らっきょは皮を剥いて根っこと葉を切り落とし、Cさんに天ぷらにしてもらいました。

塩をちょっとつけて口の中へ。
熱を加えることによって辛みがマイルドになり、衣の油ともよくあうのです。

泡盛古酒が最高

泡盛古酒が最高

お酒は当然泡盛です。
特別に秘蔵の古酒を少し頂きました。
2005年なので、12年ものです。
42°というハイアルコール濃度ながら、実にマイルドで香りもよいのです。
まさに甘露という表現がぴったり。

買えるもならまた買いたいのですが、ネットで探しても見つからないので、大切に飲みたいと思います。
出来れば、ネットで「豆腐よう」とか「すくがらす」を買って「沖縄フェスタ in 室蘭」をやりたいです。

爆食天ぷら(野菜チーム)

爆食天ぷら(野菜チーム)

らっきょを天ぷらにするならば「ついで」に、ということでいろいろな天ぷらをCさんが揚げてくれました。

銀杏草、玉ねぎ、茄子、大葉、舞茸、椎茸、エノキダケ

「ついで」の域を完全に超えています。

昨夜に引き続き「爆食揚げ物ナイト」。
これだから「糖質制限ヘルシーブログ」は名乗れません。

爆食天ぷら(お肉チーム)

爆食天ぷら(お肉チーム)

さらに「これでもか!」と

鶏ムネ肉、豚肉切りおとし

さすがに2割ほどは食べきれず、明日のお昼の「天ぷらうどん」用になりました。

八角刺身

八角刺身

ここでやっと、あっさりと「八角のお刺身」になります。

Cさんは22時10分にソファーで就寝。
私がお風呂から出ると、ソファーにはCさんの姿はなく、自分で寝床に移動していました。
いつも私がやっている役割が出来ず、ちょっと寂しかったです。

その後私はちょっと「新しいウイルス入門わぉ」本を読みました。
でも長くは続かず。
一週間分のテレビの予約をしてテレビを消し、小さい灯りの中でしばらくぼんやりとしていました。
時間は0時過ぎ。
ここで自然に眠気が来ればいいのですが、そうならないのが不眠症の困ったところです。

目が痒いのは気のせい?

数日前から目が痒い気がします。
でも北海道には「スギ花粉症」はないはず。
花粉症のニュースを見て「想像花粉症」になってるなかな。

爆食メンチカツ大会、作ったり24個、赤ワインと一緒に

メンチカツを揚げる

今日の最高気温は「0℃」最低気温は「マイナス4℃」。
朝の室温は「3.1℃」でした。

最近これくらいだと「うーん、今日は暖かい…のかな?」と思ってしまいます。
何度か外気温は「マイナス9℃」近くまで下がったし、北海道の天気予報をみると「マイナス20℃」くらいがゴロゴロしています。
果たして今日の気温は暖かいのか寒いのか……頭の中混乱中ですクルクル

今日はスーパーに買い物にも行かず、外出は散歩がてらに近所のコンビニ(セコマ)に行っただけ。
夕食は予定通り「爆食メンチカツ大会」にしました。

いつものように、私がキャベツと玉ねぎの千切りを作り、Cさんが肉やスパイスと一緒にこねて小麦粉をまぶします。
そこで私も再合流。
私が卵とパン粉をつけて、Cさんが揚げます。

今日は少し小さめに作ったので、フライパンの中では11個のメンツカツがブクブクと揚がり、給食を作っているようでした。

作ったり24個

作ったり24個

そして揚げ上がったのは24個エルモ泣き

半分は残しましょうね

半分は残しましょうね

今夜はメンチカツとサラダ、ベビーホタテサラダというシンプルな食卓です。
メンチカツ24個に使った豚挽肉は750グラム(375円)。
半分は残しましょうね、と言って赤ワインをグラスに注いでお夕食開始!

やばい止まらない

やばい止まらない

メンチカツを口の中に入れると、サクッとした食感の後に、お肉の旨みとスパイスの香りが広がります。
そこに少し生野菜を投入し、赤ワインをキューッと。

やばい、やっぱり美味しい

というわけで、最後に申し訳程度に残ったメンチカツは3個。
うーん、大満足でした。

昨日の散歩の写真

昨日の散歩の写真

昨日散歩に行ったときの写真です。
道路脇の雪が波打つようでとてもきれいでしたハート

寒いけど、こういった美しい景色が見られるのがうれしいです。

どか雪のようにたまる仕事メール、そして山盛り天ぷら

シャウエッセン

日曜日の朝から寝込んで5日目。
いいかげん治らないとまずいです。
熱は37℃前後の「微熱」なのですが、まだ体が重く「寝ていろ」と体がメッセージを送ってきます。

でもこうして寝ている間にも、メールの「受信トレイ」には、未処理の仕事メールがどんどんたまってゆきますクルクル
メールには

「無理しないでください」
「ゆっくり休んでくださいねー」

と書き加えられていますが、それでも結局やるのは自分自身。
午後はちょっと頑張ってパソコンに向かいました。

お夕食は「シャウエッセン」と発泡酒から。
これが美味しく感じられたのは、体からのいいメッセージだと思いました。

山盛り天ぷら

山盛り天ぷら

そしていきなり「山盛り天ぷらわぉ
あのー、まだ調子悪いんですけど。

鶏天も

鶏天も

ムネ肉を使った「鶏天」や「皮天」もあります。

天つゆをつけて

天つゆをつけて

でも、大根おろしを溶かし込んだ天つゆで頂くと美味しかったです。

お酒をあまり飲まなかったせいか、わんさか低気圧が日本を覆っているせいか、夜はなかなか眠れませんでした。
でも「眠れない」というのは私の場合(?)回復のサインであることも多いのです。

明日は起き上がって、二足歩行になりたい!
人類の夜明けは近い!か?

ホッケを丸ごと一尾買ってきてフライに。ホッケフライ旨い!

ホッケ

スーパーの鮮魚売り場に行くと、でかい「ホッケ」(積丹産の真ホッケ537円)がずらりと並んでいましたキョロキョロ
北海道に来るまでは「開いて干されたホッケ」しか知らなかったので、丸ごと売っているのには今でもちょっと感激します。

しかも出っ張ったお腹の中には卵(こっこ)が入ってるとのこと。
これはいい!ということで一尾購入。

ホッケフライ

ホッケフライ

ちょっとホッケについて

お店で主に売られているのは「真ホッケ(マボッケ)」と「シマホッケ(キタノホッケ)」。

北海道近海で主に獲れるのは「真ホッケ」だそうです。

「シマホッケ」はロシアのオホーツク海で獲れます。
運搬のために頭が切り落とされるので、頭のない干物になっていることが多いとのこと。
真ホッケより脂ののりがよいそうですが、全体的な味やでは真ホッケの方が上等と言われているそうです。

頂き方ですが

鮮度低下が早いため、開いて干物などにするのが一般的である。鮮度のいいものはフライにしたり、煮付けにされたりと酒肴としても活用される

とのこと。
(参照元:ホッケ – Wikipedia)(別ウインドー)

ホッケは漢字では「○」(う、出ない。魚偏に花)。
英語では「Atka mackerel」(アトカ(アラスカの島)のサバ)ですが、これは「シマホッケ」のことのようです。
凍らせたホッケは「アイスホッケ」?

能書きが長くなりましたが、今夜は「フライ」と「煮付け」にしました。

こ、これは旨い

こ、これは旨い

ホッケフライ」はお総菜では食べたことがあるのですが、自家製は初めて。
自家製タルタルソースをたっぷりつけて口の中へ。

う、旨い!!エルモ泣き

白身フライよりも、少し脂が乗っているのか、旨みも強かった気がします。

たっぷりの生野菜と

たっぷりの生野菜と

フライにはたっぷりの生野菜を。
レタスやキャベツは一時期400円近くしていたのですが、少しずつ安くなってきたようで嬉しいです。
トマトは高くて買えなかったので、エルモを並べてみました。

ホッケの煮付け初体験

ホッケの煮付け初体験

そして「ホッケの煮付け」。
身はやはり旨みが強く美味しかったです。
卵も美味しいのですが食感が今ひとつでしょうか。

ブタジル

ブタジル

フライで興奮した後は「ブタジル」でほっこりと。

夕食を頂きながら観たのは「大食い大会」の番組。
これを見ながら食事をすると、ペースに巻きこまれそうになります。

夕食後は、一杯だけ「焼酎四季柑炭酸割り」を飲み、その後はハーブティー(カモミール)を頂きながら「火の鳥」を少し読んで、早々に寝床に向かいました。
昨夜、夜更かしして今朝辛かったのでその反省ですすまん

ここまでお読み頂きありがとうございました。

ミックスフライ(エビフライ、鱈フライ)

フライ特盛り

風の強い日曜日。
今来ている低気圧が通過した来週以降、一気に寒くなりそうです。

今日はどこにも行かず、外出は近所の散歩だけでした。

夕食は「ミックスフライ」から。

冷凍ブラックタイガーは
「水500ml、塩大さじ1、重曹大さじ2」
の中に入れて溶かしました。
こうすることによって、プリプリになるそうです。

二夜連続エビフライ

二夜連続エビフライ

昨夜の小舟に引き続いて今夜もエビフライ!
うれしいですエルモ泣き

自家製タルタルソースを付けてエビフライを口の中へ。
なるほど、しっかしとした歯ごたえとプリプリ感がありました。

鱈フライが旨い

鱈フライが旨い

エビフライを凌駕する美味しさだったのが「鱈フライ」。
上品ながらしっかしとした旨み。
そしてほろりとほぐれる食感。

ずっと昔にニッスイの白身魚の冷凍フライで

「ホネホネホネがない〜、猫がっかり」

というのがありました。
今でも覚えているのは、骨が無い白身魚フライの美味しさに感激したのでしょうか。

さらに鶏から揚げも

さらに鶏から揚げも

鶏モモ肉は唐揚げに。
ザンギでしょうか?
半分は明日に持ち越しました。

仕上げのカラスハモ自家干し

仕上げのカラスハモ自家干し

そして最後は「カラスハモ自家干し」。
脂と旨みがギューッと凝縮していました。

大量チキンピカタ、自家干し宗八登場。落語を聴きながらゆっくり風呂に浸かる夜

3.2℃

今日はかなり冷え込み、日中14時過ぎの外の気温は「3.2℃」でした。
3℃です3℃!

仏の顔も3℃まで(寒いから)
3℃のメシより温かいメシが好き

と言いますよね(言わない?)

普段は一人で散歩に行くのですが、今日は何故かCさんの方から誘ってきました。
どうやらポケモンの歩行数を増やしたかったようです汗4
ポケモンのおかげでお年寄りが外に出て歩くようになったと聞きますが、それですね。

山盛りチキンピカタ

チキンピカタ

今日の夕食は「山盛チキンピカタ」から。

「鶏ムネ肉」が税込みでなんと100g39円だったのです。
733gで285円エルモ泣き

すりおろしパルミジャーノレジャーノを混ぜ込んだ卵をくぐらせ、さらに小麦粉をまぶして揚げ焼いたようです。
733gを全部やったら、クフ王のピラミッドのようになりました。
大食い選手権ですか。

でも美味しくて、3/4くらい食べちゃいましたペロペロ
白ワイン進みます。
腹引っ込みません。

ピカタとは
piccata。イタリア料理のひとつ。ピッカータとも。薄切りの仔牛肉をソテーしてソースと共に出される。
日本では薄切りの肉などに食塩、コショウなどで下味をつけてから小麦粉をつけ、パルメザンチーズを混ぜた溶き卵をたっぷりとからませてソテーしたものが知られる。
(参照元:ピカタ – Wikipedia)(別ウインドー)

カジカの子

カジカ子

「カジカ」という魚がいます。
鍋にすると「鍋こわし」と言われるほど美味しいのですが、11月頃にはが出回り、これがまた旨いのです。

こまごまとしたおつまみ達

細々としたおつまみ達

鶏ムネ肉の「皮」はパリッと香ばしく揚げました。
揚げニンニクもお酒のお供にぴったり。

自家干し宗八登場

自家干し宗八登場

そして「自家干し宗八ガレイ」。
これから鮮魚売り場には様々な種類のカレイが並びます。
宗八、なめた、ばば、砂、黒、おいらん、まつかわ、など。
種類の多さに驚きました。

この「宗八君」は干して美味しいキャラです。
今回もベランダの網の中でクルクル回ってもらいました。

ぎゅっと旨みが

ぎゅっと旨みが

この白身が実に旨いのですよだれ
これからはだんだん「卵」(こっこ)も大きくなるはず。
一通り食べた後に「こっこ」をトースターでもうちょっと焼いて、それをちびちびやりながら焼酎のお湯割りを飲むのが冬の楽しみです。
うっとり。

風呂で落語を聴きながら

片付けが終わった後、落語を聴きながらゆっくりお風呂につかりました。
寒いけど、このひとときが最高ですね嬉しい~
白濁の入浴剤に、落語。

ここまでお読み頂きありがとうございました。



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