2002年11月


ロールキャベツのクリーム煮 いかとブロッコリーのガーリック炒め
《11/1(金)夕食》
・自宅にて★★
1)ロールキャベツのクリーム煮
  寒くなってきた時期に体が芯から温まるメニューです。材料の野菜(じゃがいも、人参、渠k)を炒め、水からゆっくりと煮込み、ロールキャベツも加えて煮込みます。シチューのルーを加えてさらに煮込み、牛乳を加えて出来上がり。
 濃厚なシチューの味わいの中にお肉たっぷりのロールキャベツ。いいものです。
2)いかとブロッコリーのガーリック炒め
 ニンニクバターでイカを炒め、茹でたブロッコリーとコーンを加えて炒めあわせ、塩胡椒するだけ。
 イカから出た旨みが全体に絡まり、実に豊かなお総菜になりました。
ぴょんぴょん舎 盛岡冷麺
《11/2(土)ランチ》
ぴょんぴょん舎(盛岡)(焼き肉冷麺)★★+
 今日から三日間は盛岡旅行。盛岡の美味を食べ尽くします。
 新幹線の盛岡駅を出てすぐに向かったのは盛岡冷麺の名店「ぴょんぴょん舎」。
 私は冷麺を食べるのは初めてだったのですが、まずその麺のこしにびっくり。小麦粉と片栗粉で作った半透明の麺は、かみ切れる限界とも言える歯ごたえ。つるりをしたのど越しはたまらないものがありました。
 牛のすねやテールからとったコクのあるスープは、やや甘味があり、カクテキの「辛み」を加えることによりその辛みと酸味で大変奥深い味わいになりました。
 具はゆで卵、梨、煮込んだ牛肉、ネギというシンプルなもの。ゆで卵はスープの味を豊かにし、フルーツはキムチの辛みを和らげてくれます。
 昭和29年に「食道園」の店主・青木輝人氏が作りだしたという盛岡冷麺。一度食べたら病みつきにある味わいでした。
清次郎 ふぐ
《11/2(土)夕食》
・清次郎(盛岡)(回転寿司)★★+
 盛岡市の「(有)田清魚店」が直営するこだわりの回転寿司。盛岡のヒトに「回転寿司」と、真っ先にこのお店の名前が出てくる、地元では定評のあるお店です。
 ぴょんぴょん舎で冷麺を食べてからまだ3時間も経っていなかったのですが、女三人で食べた皿は実に22皿。ふぐ、ナマコ、穴子、等々。本日のお薦めメニューは[こちら]で見ることが出来ます。
bondz 究極タン


《11/2(土)夕食》
・bondz(盛岡)(焼き肉)★★★
 『ズームイン朝』で「全国の旨い焼き肉屋東北代表」に選ばれたこともある、美味しい前沢牛(前沢牧場から直送)を手頃な価格で頂くことが出来るお店です。和を取り入れたシックな店内には静かにジャズが流れ、とても落ち着いた気持ちになることが出来ます。
 清次郎を出てその足でやってきた我々が注文したのは、究極タン(1500円)、真打ち究極カルビ(1900円)。写真のタンは厚めに切られたその歯ごたえはしっかりとしていながらも柔らかく、口の中に肉の旨みがほとばしる絶品でした。
 うー、お腹いっぱい。
◇盛岡市本宮3-34-1 電話019-631-2321 営業11:30-23:00(lo10:30)

ながさわ

三陸浜焼き
大粒の生ガキ

三陸浜焼き


《11/3(日)夕食》
・ながさわ(盛岡)(郷土料理)★★★
 民芸調の落ち着いた店内で、三陸宮古直送の魚介類を堪能することが出来るお店です。
 今日はまず大粒の生ガキから頂きました。そっと口の中に滑り込ませると、磯の香りと旨みが口の中一杯に広がりました。
 次は本日のメイン、朝採れたばかりの魚介類をふんだんに使った「三陸浜焼き」(3000円)です。帆立、ハマグリ、サザエ、ホッキ、つぶ、エビ、タコを七輪の網の上で酒をベースにしたたれを材料に入れて焼きます。素材はどれも逸品ばかり。シンプルながら、それぞれの素材の持つ美味しさや歯ごたえを十分に楽しむことが出来ました。
◇盛岡市菜園2-6-1 電話019-622-2646 営業17:00-23:30(lo23:00)

究極タン(1500円)の他に究極ハラミ(1500円)、レバー 盛岡冷麺
《11/3(日)夕食》
・bondz(盛岡)(焼き肉)★★★
 昨日に引き続き、今日もまたデザートに(?)bondzに来てしまいました。ここの前沢牛は病みつきになります。
 今日は昨日と同じ究極タン(1500円)の他に究極ハラミ(1500円)、レバーも頂き、さらにフィニッシュに盛岡冷麺までたのんでしまいました。
 ここの冷麺はやや細めの麺で、スープは比内鶏からとったさっぱりスープです。比内鶏は日本鶏のなかで最も改良が遅れ野鶏に近く、山鳥に類した風味とコクを持つ、日本一の美味鶏と折紙が付けられています。白ゴマがたっぷりとかかり、焼き肉の後に大変すっきりとした後味を残してくれました。
ヤマト 冷麺
《11/4(月)ランチ》
・ヤマト(盛岡)(焼肉冷麺)★★
 盛岡最終日の今日もまた冷麺を頂きました。お店による味の違いもまた冷麺の楽しみの一つ。ここの麺はかなり太めでこしが強いのが特徴。スープはやや甘めでにごりがありました。コクの強いスープの旨みが口の中に残り、いつまでも幸せな気持ちでした。
地ビール仕込みデミシチュー サラダ
《11/5(火)夕食》
・自宅にて★★+
 昨日までの豪華絢爛から一転して、また日常が戻ってきました。お財布も軽くなってしまったので、しばらくは家でおとなしく自炊生活です。
 今日頂いたのは「地ビール仕込みデミシチュー”満福”」(米久)。牛バラ肉を御殿場高原地ビールを使って柔らかく煮込み、食品添加物をおさえた米久特製デミグラスソースでじっくり仕上げたという逸品。
 贅沢に大きめに切られた牛肉はデミグラスソースがしっかりとしみ込み、その歯ごたえとともに最高の味を出していました。こちらから購入することが出来ます。
牛カルビニンニク炒め めかぶ、サラダ、おみそ汁
《11/6(水)夕食》
・自宅にて
 今日はほんとに有り合わせのお夕食でした。
1)牛カルビニンニク炒め(パックで300円でした)
2)めかぶ
3)おみそ汁
4)サラダ
 節約して週末に備えます。


《11/7(木)夕食》
・自宅にて★+
1)酢豚
 甘酢が美味しいです。ご飯によく合います。
2)イカ団子のたまごスープ
3)大根のお漬物

招福亭

刺し身のアップ

あら汁

鮃のにぎり寿司

煮付け


《11/8(金)夕食》
招福亭又はこちら)(四ツ谷)(日本料理)★★★
 活魚丸ごと一匹の生き造りを堪能できるお店です。
 頂けるのは鮃と鯛なのですが、本日は鮃を頂きました。一匹5000円なので、二人だと2500円、4人だと1250円というリーズナブルなお値段です。
 まず出てくるのは今おろしたばかりの鮃の刺し身。まだ時折もぞもぞと動く鮃さんをよそに、その刺し身の美味しいこと。半透明にきらめくその身はほどよく引き締まり、しこしことその歯ごたえを楽しむことが出来ました。拡大画像は《こちら
 次は、皮の唐揚げです。これも実に香ばしく、ビールにとても良くあいました。
 そしてお次は鮃の握り寿司。胡麻を混ぜ込んだすし飯が非常に鮃と相性が良く、不思議なほどコクの深い味を出していました。
 寿司を堪能している間に、先の生き造りは調理場でお吸い物と煮物になって出て来ます。そしてまたこれの美味しいこと! 私はあら汁は鯛が一番だと思っていましたが、鮃のあら汁もまさるとも劣らない素晴らしい旨みを出していました。その香り、こく、味わいにしばし幸せを満喫しました。そして煮物も実に美味しかったです。やや濃いめの醤油味に煮付けられていましたが、淡泊な魚の旨みが醤油味とあいまって、実に濃厚な味わいを出していました。
 結局お酒をクイクイ飲んでしまって(二人で行って)一人7000円ほどになってしまいましたが、リーズナブルなお値段でお魚を堪能できるとお店だと思います。

牛丼 がめ煮


《11/9(土)夕食》
・自宅にて
 今日はお休み。家から一歩も出なかったため、冷蔵庫の中にあったありあわせのおかずでお夕食は済ませました。
 牛丼とがめ煮です。いずれも冷凍もの。がめ煮は以前作って冷凍しておいたのですが、人参はすかすかになっていてとほほでした。
 あぁ、昨日の鮃が懐かしい…。

白木屋 オムヤキソバ 宴会
《11/10(日)夜》
・白木屋(大井町)
 音楽サークルの練習の後、みんなで行きました。
 久しぶりのチェーン居酒屋。
 みんなで楽しく飲んで食べて、一人2000円!
笑笑 ?
《11/11(月)夜》
・笑笑(秋葉原)
 バンド練習の後、皆で行きました。
 昨日に引き続き、モンテローザのお店です。
 昨日の白木屋とはだいぶお店の雰囲気が違うので、ちょっと期待したら、メニューの中身はほとんど一緒でした。レイアウトこそ変えてありましたが…。
 でも一人1000円! お寒い懐には助かります。
中華うま煮 餃子、ワカメスープ
《11/12(火)夕食》
・自宅にて★★
1)中華うま煮
 野菜たっぷり、鶏肉と野菜から出た旨みがとろりとしたあんの中に閉じこめられて、実に美味しいものが出来ました。野菜は白菜、玉葱、ヤングコーン、人参、絹さや、きくらげ。生姜の千切りを最初に入れて、ピリリと辛みを。
2)餃子
3)ワカメスープ
 コンソメスープにワカメとネギを入れ、酒醤油塩で味付けして白ゴマをかけると、けっこう美味しいワカメスープが出来てしまいます。
節約弁当  


《11/13(水)ランチ》
・会社にて
 久しぶりに登場、会社での「節約弁当」です。
 今日はハンバーグと野菜サラダ、そしておみそ汁とご飯。
 これで節約して週末に備えます。

肉団子と春雨の煮込み あじのタルタルサラダ
《11/14(木)夕食》
・自宅にて★★
1)肉団子と春雨の煮込み
 チンゲンサイ、人参を生姜のみじん切りと一緒に炒め、豆板醤を入れたお汁(水、砂糖、醤油、酒)、揚げ焼いた肉団子、茹でた春雨を入れて煮込み、最後に片栗粉でトロミを付けます。
 醤油味が全体に染み渡り、野菜と肉の旨みがとろみの中に閉じこめられて大変美味しかったです。
2)あじのタルタルサラダ
 鰺は揚げて、自家製タルタルソースをかけます。
 今日は両方ともごはんに良く合うオカズになりました。
tukiji

生牡蛎(ワシントン産、タスマニア産)

牡蛎のリゾット
ムール貝の煮込み料理

オーストラリアのコンフィベイ産と、サロマ湖産の牡蛎

おつまみの盛り合わせ

《11/15(金)夕食》
・tukiji(六本木)(オイスターバー)★★★
 今夜は、寒くなっていよいよ食べごろになってきた牡蛎を食べに、いつもの食いしん坊四人組で六本木まで行ってきました。
 お店は六本木駅からほど近い、おしゃれな店の集まるピラミデビルの三階にあります。ブティックを思わせるガラス張りの店内は白と黒を基調にした直線的なデザイン。大理石のロビーに入ると、ディスコの黒服を思わせる衣装のスタッフが席に案内してくれました。やや薄暗い店内には光り物を身に付けた高級な人たちがすでに席につき食事をしてり、田舎者の私としてはちょっと緊張しました。

 今日頂いたのは、牡蛎のミニコース(3500円)。まずはムール貝の煮込み料理から始まり、生牡蛎(ワシントン産、タスマニア産)と続きます。ここであまりの牡蛎の美味しさに感激して、オーストラリアのコンフィベイ産と、サロマ湖産の牡蛎を追加注文。生牡蛎は非常に新鮮で、つるりとした食感にクリーミーな味わい、芳純な香りが実に心地よかったです。さらにアピタイザー(牡蛎のパテとカキフライ)(写真未掲載)、牡蛎のトマトスープ(写真未掲載)と続き、最後に牡蛎のリゾットが出ました。これがまた牡蛎の旨みがご飯によくしみ込み、たまらない美味しさでした。
 ここまででワインを二本空けていたのですが、各自が二杯ずつカクテルを注文、それに合わせておつまみの盛り合わせもたのみました。
 しめて45000円。一人11000円強というところでした。
 財布にも北風が彡
◇東京都港区六本木6-6-9 ピラミデビル3f 03-5770-3318
営業時間18:00〜1:00l.o.1:00

豚キムチ鍋 しめはうどん 夕食

《11/16(土)夕食》
・自宅にて
 昨日お金を使いすぎたので、今日は地味に自宅で。
 寒い季節といえばやはりお鍋。今日は豚キムチ鍋を頂きました。
 ジャスコでセットを購入、シメジを追加してあっという間に出来てしまいました。しめじの追加は大正解でした。
 しめはうどん。卵をのせて栄養もばっちりです。

ワ・ラージサイズのチキンカツ ご飯とおみそ汁 夕食
《11/17(日)夕食》
・自宅にて★+
 今夜は大好きなワ・ラージサイズのチキンカツでした。
 トリもも肉に衣を付けて180℃の油で揚げること5分。表面はカラッと、中はジューシーなチキンカツが出来ました。これにマヨネーズを食べるのが私の好み。
 あぁ〜、カロリーが…。
豚生姜焼き定食 松屋(秋葉原) 夕食
《11/18(月)夕食》
・松屋(秋葉原)★+
 バンド練習の前に、豚生姜焼き定食を秋葉原駅近くの松屋で食べました。
 お店の中はサラリーマン、学生、パソコンおたくなどで満員でした。この立地で550円で定食を出して利益が上がるのですから大したものです。でも結構この生姜焼き、美味しかったです。
菩提樹

牛タン塩焼き
生牡蛎

軟骨入り長ーいソーセージ
夕食
《11/19(火)夕食》
・菩提樹(水道橋)★★★
 私が20年間行き続けているお気に入りのお店です。
 今日はコンピューター関係のお友達と一緒に行きました。
 頂いたのは今が旬の生牡蛎(350円)、牛タン塩焼き、軟骨入り長ーいソーセージ、などなど。

 お友達は途中から、健康食品の勧誘ビジネスのお誘いを始めました。自分が勧誘した友達が二人を勧誘し、その二人がまた二人を勧誘するということを繰り返すと、私は働かなくても月に400万円の収入が入るということを熱心に説明してくれました。すごーい。私は感心無いけど、大金持ちになったらおごってねー!

ma

刺し身定食
トリの竜田揚げ定食

刺し身定食アップ
ランチ
《11/20(水)ランチ》
・ma(麻布十番)(割烹&バー)★★+
 久しぶりに麻布十番でランチを頂きました。
 今日は二の橋交差点近くに最近出来たお店「tokyo kappo & bar ma」に行ってみました。
 鉄板を打ち付けたような不思議な雰囲気の店構から中に入ると、意外にも中はとても落ち着いた感じの和食のお店でした。薄暗い店内にはかすりの布などが垂れ下がり、最近よく見かける「よさげ」なお店の雰囲気でした。
 夜来たくなるようなお店でしたが、注文したランチが来てみてビックリ。私は「トリの竜田揚げ定食(800円)」友人は「刺し身定食(1000円)」を注文したのですが、どちらも本格的でボリュームもあり、味も申し分なく大満足でした。
 久しぶりにヒットのお店でした。
◇港区麻布十番4-4-1ツイン一の橋 03-3453-1641
鶏肉のきじ焼き丼 たこの胡麻酢あえ、舞茸汁 夕食
《11/21(木)夕食》
・自宅にて
1)鶏肉のきじ焼き丼
 きじ焼きは漢字で書くと「雉焼き」、つまり本来はきじの肉を焼いた料理で、足利時代から江戸時代にかけては最高のご馳走だったということです。
 鶏もも肉を砂糖+醤油+みりんでしばらくつけ込み、ぶつ切りにしたネギ、シシトウと一緒に焼きます。シンプルですが、表面はやや甘めのタレがカリッと焦げて、中はしっとりジューシーで非常に美味しかったです。
2)たこの胡麻酢あえ
 キャベツ、人参を茹で、たこはそぎ切りにします。砂糖+酢+塩であえて、最後に胡麻を振りかけて出来上がり。さっぱり風味に胡麻の香りがとても心地よかったです。
3)舞茸汁
ロースカツ定食 かつ田(江古田) 夕食
《11/22(金)夕食》
・かつ田(江古田)(豚カツ)★★
 江古田でライブがある日は必ず立ち寄る豚カツ屋さんです。
 今日頂いたのはロースカツ定食(650円)。衣はサックリ、中身はジューシーで、私はけっこう気に入っています。
 
イカとセロリのジェノヴェーゼソース

チキンとカボチャのクリームシチュー
アランチーニ

トルタ・ディ・メーレ

ランチ
《11/23(土)ランチ》
・イタリアンお料理教室(西所沢)★★★+
 毎月お楽しみのお料理教室。
 今日作ったのは
1)イカとセロリのジェノヴェーゼソース
 イカ+スライスしたセロリと玉葱をジェノバペースト+オリーブオイル+白ゴマであえます。ジェノバペーストの香りでセロリの青臭さも打ち消され、シャキシャキとした食感とイカのもっちりとした食感、そして旨みが合わさって、とても美味しい前菜になりました。
2)アランチーニ
 栗ご飯をパルミジャーノ・レジャーノと一緒にバターで炒め、フライにします。さっくり衣の中にチーズの香り豊かなあつあつ栗ご飯。おやつにも、そして主食にも十分な一品です。
3)チキンとカボチャのクリームシチュー《簡単、美味しい》
 フライパンにオリーブオイルとニンニク、バターを熱し、小麦粉をまぶした鶏肉を焼きます。さらにカボチャとマッシュルームなどを入れて軽く炒め、ローリエを入れて白ワンを加えて10分煮込みます。一度火を止めて生クリームを入れて、さらに煮込んで塩コショウで味を整えて出来上がり。
 簡単ながら、大変しっかりとした味わいのシチューに仕上がります。カボチャの甘味とクリームのこってりとした味わいがポイント。
4)トルタ・ディ・メーレ(りんごのケーキ)
 バター、シナモンシュガー、卵、小麦粉を練ったところに薄くスライスしたリンゴをさしてゆき、オーブンで焼きます。リンゴとシナモンの香りが心地よい、素敵なデザートになりました。

唐揚げ弁当 ライブ 夕食
《11/23(土)夕食》
・ラランジェイラス(西馬込)(ブラジル料理)
 イタリアンお料理教室の夜はブラジルでした。
 西馬込のお店でライブがあったため、その前にそこで出しているブラジル弁当「唐揚げ弁当」を頂きました。
 中身はコシーニャと鶏の唐揚げ、ポテトなど。
チキンとカボチャのクリームシチュー タコとセロリのジェノヴェーゼソース 夕食
《11/24(日)夕食》
・自宅にて★★
 一日家でのんびりした今日は、早速昨日にお料理教室でならったお料理を作ってみました。作ったのは「タコとセロリのジェノヴェーゼソース」と「チキンとカボチャのクリームシチュー」。
 シチューはワイン200mlを使うため、たくさん余るワインを飲むのも楽しみの一つなのでした。白ワインとタコとセロリのジェノヴェーゼソースがぴったり!
エビのチリソース、こんぶ豆 ふかひれスープ、しゅうまい 夕食
《11/25(月)夕食》
・自宅にて
1)エビのチリソース
2)しゅうまい
3)こんぶ豆
4)ふかひれスープ
 実は今日のは全てレトルトです。温めて、お湯を注ぐだけーヽ(^。^)ノ
 あっという間に夕ご飯。
ポークケチャップ 大根とカレリカリジャコのサラダ、ひじきの煮物 夕食
《11/26(火)夕食》
・自宅にて★★
1)ポークケチャップ
 シンプルなお料理なのですが、これぞ洋食という感じで大好きな一品です。豚肉を焼いてソース(酒+ソース+ケチャップ+塩コショウ)を絡めます。ご飯とよく合います。
2)大根とカレリカリジャコのサラダ
 これも大根と人参、トマトからなるシンプルなサラダなのですが、フライパンでカリカリになるまで煎って砂糖+酢+醤油で味付けしたドレッシングをかけるのがポイント。酸味がさっぱりとした、ヘルシーサラダです。
3)ひじきの煮物
 これぞ家庭の味。ご飯によく合います。
鶏肉と春雨のカキ油炒め にら餃子、オイキムチ 夕食
《11/27(水)夕食》
・自宅にて★+
1)鶏肉と春雨のカキ油炒め
 春雨は下ゆでし、鶏肉+野菜と一緒に炒めます。味付けはカキ油に砂糖+醤油+酒を加えて。カキ油の旨みが全体に絡まって、美味しいお総菜になりました。
2)にら餃子
3)オイキムチ
ハンバーグ弁当 会社でのランチ風景 ランチ
《11/28(木)ランチ》
・会社にて
 いつもの会社でのお昼の風景です。
 今日のおかずはハンバーグ。5個で300円だったのですが、こうやってお皿に乗せてデミグラスソースをかけると、ちょっといい雰囲気(かな(^_^)?)。サラダにご飯、おみそ汁を添えて。 
アロマティカ

アンチパストミスト

ふぞろいパスタホロホロ鳥のポルチーニ茸の煮込みソース
生牡蛎

卵黄で練ったキッタラキャベツの子袋と豚挽肉

まるごと梨の飴がけ
夕食
《11/29(金)夕食》
・アロマティカ(中野)(イタリアン)★★★
 広尾にある有名なイタリアンレストラン「アロマフレスカ」の姉妹店。店内はおしゃれで、なおかつ気軽にくつろげる雰囲気でした。お店のスタッフもとても感じが良く、カウンター越しに軽くおしゃべりなどしながら楽しくお食事をすることが出来ました。
 メニューのメインはパスタ類が中心で、内容は本店と同じグレードを維持しているということです。美味しいパンも1カット50円で頂けます。
 今日頂いたのは
1)アンチパストミスト(おまかせ前菜4点盛り)1600円
2)生牡蛎 500円
3)ふぞろいパスタホロホロ鳥のポルチーニ茸の煮込みソース 1800円
4)まるごと梨の飴がけ 800円
5)ハーブティー 800円
6)白グラスワイン+赤ワインハーフボトル(2人で1本)
 しめて7200円でした。
 どれも美味なのですが、けっこうパスタだけでもボリュームがあるので、パスタとワインで気軽にくつろぐだけでかなり満足かもしれません。
 山手通り沿いの目立たない場所にあるにもかかわらず満席を維持しているというのはたいしたものだと思いました。
◇東京都中野区弥生町1-4-6 アビタシオン1f
電話03(3374)9511 営業時間12時〜22時(l.o.)水曜休み
フレンチエッグ、カニサラダ バランサ 夕食
《11/30(土)夕食》
・自宅にて
 青山プラッサオンゼにライブを見に行く前に、ジャスコで買ってきたお総菜(フレンチエッグ、カニサラダ)とご飯で簡単に腹ごしらえ。
 ライブはサンバでは国内随一のバンド「バランサ」です。本当はお店で美味しいフェジョアーダを食べたかったのですが、昨日お金を使ったので、今日は諦めました(^◇^;)
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